category: 鉄鍋(ダッチオーブン)  1/1

ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチの簡単シーズニング

ダッチオーブンを使う前に必ず行うシーズニングって何?以前紹介したユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチですが、今回はこのダッチオーブンをシーズニングする方法についてご紹介します。ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチ(2018年限定商品)の細部を観察するこの 再販された ユニフレームの ダッチオーブンの最大の特徴は、なんといってもサイズが6インチと、とても小さいということです。...

  •  0
  •  closed

ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチ(2018年限定商品)の細部を観察する

ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチをソロキャンプ用として選んだわけ今回は、2018年限定販売品として復活したユニフレーム(UNIFLAME)のダッチオーブン スーパーディープ6インチを購入したので紹介します。パパーマンはユニフレームが大好きなのですよね。(笑)この再販されたユニフレームのダッチオーブンの最大の特徴は、なんといってもサイズが6インチと、とても小さいということです。アウトドア用品店...

  •  0
  •  closed

ソロキャンプ道具 ニトリスキレット(通称ニトスキ)をシーズニング

ニトスキを買ったら、まずしなければいけないことさて今回はソロキャンプ道具 ニトリスキレット(通称ニトスキ)とハンドルカバーの記事に続き、早速ニトスキのシーズニングです。鋳物品なので、使う前に錆び止め塗料をシーズニングでとらないとね。...

  •  0
  •  closed

ソロキャンプ道具 ニトリスキレット(通称ニトスキ)とハンドルカバー

ニトリでソロキャンプ道具を物色ニトリといえばキャンプ道具として使える日用品が置いてあったりするお店なので、時々チェックに立ち寄ります。先日、ニトリをうろついていると、最近話題になっているニトスキ(ニトリの6インチスキレット鍋)を発見しました。スキレットといえば少し前には100スキがブームだった頃もありますが、もう無くなってしばらくたちますよね。今はニトリの6インチスキレット”ニトスキ”が熱いです。お店の...

  •  0
  •  closed

スキレットのアクセサリーその2 マックステンプ ハンドルミット

熱くなったスキレットを掴むにはハンドルミット今回はスキレットの取っ手をつかむ時に使う、LODGE(ロッジ) マックステンプ ハンドルミットを紹介します。ソロキャンプでは僕のお気に入りのキャンプ道具になったキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) スキレット20cmですが、これ、使用中は取っ手までものすごく熱くなるのですよ。間違えて素手で掴んだら大変です。(;^ω^)今までは100均のシリコーン鍋敷きを使って掴んでいたのですが、...

  •  0
  •  closed

スキレットのアクセサリーその1 100均の鍋敷き

熱いスキレットには鍋敷きが必要今日は100均のSeriaで買ったワイヤー鍋敷きの紹介です。前回紹介したキャプテンスタッグのスキレットですが、焼き物をした後はチンチンに熱くなり蓄熱量が大きいので、しばらくは冷めません。当初はシリコーン製の鍋敷きを使っていたものの、木のテーブルに熱いスキレットを載せるときにはテーブルが焦げてしまうといけない思い、やはり信頼性の高い金属製の鍋敷きが欲しいなということでいろいろ探...

  •  0
  •  closed

カリッと焼けるキャプテンスタッグ製スキレット

キャプテンスタッグのスキレット20cm今日はスキレットの紹介をします。パパーマンの使っているのはキャプテンスタッグのスキレット20cmです。これまで毎週のようにキャンプに行って、このキャプテンスタッグのスキレットを4ヶ月くらい使っていますが、とてもお気に入りの道具になっています。スキレットって、フライパンの形をしているので、フライパンを使っても同じことではないかと思いませんか?パパーマンも初めて使うま...

  •  2
  •  closed