category: 焚火道具  1/1

キャンプの焚き火着火用ライターの新定番503トーチを使う

キャンプでは強風でも消えにくい503トーチが使いやすい今回はキャンプで着火する時に使っている503トーチを紹介します。アウトドアで使うライターとしては、普通のライターよりも炎がバーナーの様になるトーチタイプの方が強風に強いので、使い勝手が断然良いと思います。このトーチタイプのライターとして、既にキャンプ用品では定番商品になっているのがSOTOのスライドガストーチですね。関連記事:ソト(SOTO) スライドガス...

  •  0
  •  closed

キャンプの焚き火に携行したいシルキー ポケットボーイ

焚火用にノコギリを用意するならシルキー ポケットボーイがいい 今回は焚き火用のノコギリとして、シルキー ポケットボーイ の紹介をします。キャンプで焚火をするときに、あると便利なのがノコギリです。現地で薪を集めたり(勝手に木を切り出してはいけません)、大きな薪を小さく切断したいときに使います。ところでノコギリとナタとはどちらが焚火の時に役に立つかと言われれば、パパーマンはそれはナタだと答えますが、ノコギ...

  •  0
  •  closed

中華製焚き火台 メッシュ ファイアースタンドの実力は?

キャンプの夜の楽しみといえば焚き火でしょうまだ5月なのにラジオの天気予報を聞いていると、「今日は真夏日になるでしょう。」とか言っているものですから、今年の夏はどこまで暑くなるのか少し心配なパパーマンです。でも暑くなってくると、今年もいよいよ本格的なキャンプシーズンがやってきたのか?と思うのですが、(←単純)キャンプの夜の楽しみといえば、やはり星空観察と焚き火です。という訳で、みなさん焚火台の準備は...

  •  0
  •  closed

ユニフレームのネイチャーストーブは実用的だったか

風の力を利用するネイチャーストーブを使ってみた最近、2次燃焼をさせるソロストーブ(solo stove)が流行っていているようです。小枝を燃やしても煙が出させない燃焼技術は、ネイチャーストーブ系の革新的な進化だと思いますが、最近では中華製の模倣品がネットで出回るようになり、全体的に価格も下がってきているので模倣品なら比較的手に入れやすい状況ですね。本能:「あぁ、流行りのsolo stove、とても...

  •  2
  •  closed

焚き火の前に鉈(ナタ)でマキ割り

マキ割りをなぜやるのか今年も寒くなってキャンプで焚火を楽しむ季節になりましたが、焚火のマキ割りで使用しているパパーマンお気に入りの鉈(ナタ)を紹介します。焚き火では、いつもホームセンターで買ってきたマキを使用しています。買うのは一番値段の安いヒノキのマキで、近くのお店では一束380円で売っているものです。針葉樹のヒノキは比較的燃えやすい木材なのですが、買ってきた太い薪をそのまま焚火に使うと芯が焼け残...

  •  0
  •  closed

ソト(SOTO) スライドガストーチで焚火の着火

焚火の着火に失敗しないためにファミリーキャンプで焚火をすることになったら、お父さんは、まず焚火台の上に買ったばかりの薪を組みあげ新聞紙を丸めてその下に入れます。それから次にライターで新聞紙に着火しますよね。そういう時に普通のライターだと風が吹いていて火がつかなかったり、新聞紙についた火が消えてしまうと子供は、「なんだ、お父さん。」とがっかりしてしまうかもしれません。というのも、火をつけるその瞬間が...

  •  0
  •  closed

ソロにぴったりサイズの焚き火台 ノースイーグル 折りたたみ串焼きBBQII

ソロにはいつもより小さい折りたたみ串焼きBBQ IIソロキャンプではファミリーキャンプで使っている焚き火台より一回り小さい焚き火の方が絵になっていいなと思います。パパーマンはソロキャンプにはNorth Eagle(ノースイーグル) 折りたたみ串焼きBBQ II NE1410を使っています。コストパフォーマンスはなかなか高い商品です。これは炭火焼などをするグリルなのですが、パパーマンは焚き火台として使っています。特にロースタイルの...

  •  0
  •  closed