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「粕川A.C.(2017年)4-6月 」カテゴリ記事一覧


粕川オートキャンプ場から春日局公園まで歩く

お散歩ルートマップで行き先を探す


前回の記事 雨がふっても日差しの強い日でも快適なBBQ場所を発見した の続きです。

粕川オートキャンプ場 2017年6月18日(日)の午後、足をのばして。。。

それにしても、今日は蒸し暑い日です。湿度が高いので散歩しているだけで汗が出てきます。雨が降りそうで降らない感じなのですが、念のために天気予報を確認すると午後から降水確率が50%になっているではありませんか。あぁ、いつのまにか降水確率が上がっている。

粕川オートキャンプ場の対岸を野球のグランド(揖斐川町営市場グランド)まで歩いてきました。下の写真は、ここで見つけたエリアマップですが、春日局公園という場所があるので、最後にここを訪れたいと思います。

粕川47_地図

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雨がふっても日差しの強い日でも快適なBBQ場所を発見した

粕川オートキャンプ場の一番川下当たりの対岸をあるく


前回の記事 このあたりに伝わる河童伝説を発見した の続きです。

粕川オートキャンプ場 2017年6月18日(日)の午後の散歩中です。

前回の記事に続き、粕川オートキャンプ場の対岸を探索中です。前回の記事の最後にベンチを発見しましたが、ちょうどそのあたりで河原に降りると粕川オートキャンプ場の一番川下のサイトが見えてきます。このあたりまでキャンプ場が続いていることは、知らない方も多いかもしれませんね。

キャンプ場の一番川下には小さな駐車場がキャンプ場の端っこにあるので、この駐車場に車を停めて荷物を運べば、テントまで近いので比較的便利なサイトだと思います。ただしパパーマンはこの付近でテントを張ったことが無いので、これ以上のことはすいませんが、よくわかりません。

ちょうどここでも川幅が狭くなっていて、うまく石の上を歩いていけば足を濡らさずに川を渡りきれそうです。

さて、まだ川をわたらずに(笑)、キャンプ場の反対岸を川下に向かって進むことにしますね。下の写真に見えている橋の向こうまで行ってみたいと思います。

粕川47_キャンプ場の川下

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このあたりに伝わる河童伝説を発見した

不快指数MAXの粕川にて


前回の記事 ツバメの飛ぶキャンプ場にて想う の続きです。

粕川オートキャンプ場 2017年6月18日(日)の昼になりました。

それにしても今日は蒸し暑いですね。汗がふき出てきて、気持ち悪いのです。気温はそんなに高くはないのですが、湿度が90%を超えています。今にも雨が降りそうな天気なのですが、なかなか雨は降りません。もちろん、降ってもらっては困るのですが。(笑)

この場所は眺めが悪いので、テントにずっと居ても景色が退屈です。何かを見つけに再び探索にでかけることにします。

粕川47_テントの前から

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ツバメの飛ぶキャンプ場にて想う

ツバメは幸福の象徴とあり続けるのか


前回の記事 焼きナスは早く焼くべしという中華料理屋さんの言葉 の続きです。

粕川オートキャンプ場 2017年6月18日(日)の夜明け前です。

この日もパパーマンは夜明け前に目が覚め、日の出を見ようとテントから這い出てきました。それにしても最近、キャンプでは目覚めが良いのです。健康的な目覚めをしている気がしますね。

早起きすると、ちょっとした発見があったりします。朝一番にトイレに向かった道で、頭上から聞こえてきた小鳥の鳴き声。見上げると、ツバメが電線に群れでとまっていました。最近、粕川オートキャンプ場の河原で一番よく見かける鳥が、このツバメです。

ツバメたちをじっと観察していると風が吹くタイミングで電線にとまったままパタパタ羽ばたくのですよね。ちょうど、下の写真がその瞬間です。これって、風でバランスをくずしてしまうからなのでしょうか。それともエサの虫が風で飛んでくるので、飲み込んでいるのかな。

ツバメは冬を南の国で過ごし、春先にエサの多い日本へと戻ってきて子育てを行います。昔からツバメは天敵のカラスから身を守るために、人の住む家の軒先に巣を作っていました。もちろん人の方もツバメは稲の害虫を食べてくれる益鳥として歓迎されていたのですが、最近は農家の人口も減ったせいか、特に都市部では事情が変わってツバメの糞害のほうが問題になっているようです。

先日、神奈川県相模原市内のJR相模湖駅前で、ツバメのフン掃除をしていた駅員が巣を壊しヒナが落下していたことがニュースで報じられ問題になっていましたね。その落ちたヒナは車にひかれて死んでしまったようです。駅員が巣をわざと壊したのではないとの話だったので結局のところ真偽は分かりませんでしたが、ちょっと残念な気持ちになりました。

都市部のツバメは巣を壊されたりして減り続けているそうで、ツバメの住みにくい時代になったものです。このままだと、いつかツバメの居ない日本の春が訪れることになるのでしょうか。

粕川47_つばめ01


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焼きナスは早く焼くべしという中華料理屋さんの言葉

スノーピークほおずきのお仕事


前回の記事 孤独のキャンプ の続きです。

粕川オートキャンプ場 2017年6月17日(土)の夜です。

ただいま、炊飯中です。

パパーマンはカセットコンロを使ってご飯を炊いたり、おかずを蒸したり、焼いたり、煮たりと料理をするので、どうしてもこの部分をよく見える様にしてやる必要あるのです。肉を焼いているときなんか特にそうで、もう焼けているのかどうか見ようとしても、結局明るくないとわかりません。

そこで最近は、カセットコンロの上からスノーピークのほおずきで照らすようにしています。もちろんコンロの真上からでは、ほおずきが熱で溶けるかもしれない(溶けないまでも壊れるかもしれない)ので、少し斜めから照らしています。

ほおずきを買ってからいうのもなんですが、本当に高かったのです。(苦笑)でも使ってみるとLEDなのにすごく雰囲気の良いあかりなのです。もし手持ちのジェントスEX-777XPを同じ位置に取りつけると、もっとテーブルの上が明るくはなりますが、下に置いているノクターンの小さな灯りの存在が薄れてしまうのです。

ところが、ほおずきはノクターンと一緒につけていても調和してくれます。うまく表現できませんが、これはただほおずきの方が灯りが暗いからというだけではないと思うのです。ほおずきは、きっと燃焼系ランタンのホヤの灯りに近づける様に考えて作られたのではないかという気がするのです。

粕川47_炊飯中

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孤独のキャンプ

今週は粕川でソロキャンプです


先週はキャンプを一回お休みにしていましたが、2017年6月17日(土)、18日(日)の一泊二日で今年19泊目のソロキャンプに行ってきました。場所は今回もパパーマンのホームキャンプ場の岐阜県揖斐川町にある粕川オートキャンプ場です。

17日、土曜日の夜はミッチーが家で友達とパーティーをするというので、パパーマンはそれまでにキャンプ場へ向かう様にと、この日は朝から何回も念押しされました。 まぁ、念押しされなくてもキャンプ場に行くつもりでしたけど。(笑) 

というわけで、今回のタイトルは最近ミッチーがアマゾンのプライムビデオで毎晩見ているテレビ東京系のドラマ「孤独のグルメ」という番組にちなんで、「孤独のキャンプ」にしました。(笑)

土曜日は17時過ぎに粕川オートキャンプ場に到着しました。最近は日が長いせいもあって、到着は遅めになっています。(笑)この日のキャンプ場は人がいっぱいで、オートキャンプサイトには入れず、川下側のフリーサイトにテントを張ることになりました。目の前には背の高い木と、茂った草やツタは密生しているので前方の視界が悪い場所です。もちろん無料でキャンプ場が利用出来るだけで文句はありません。

川47_テントサイト


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キャンプ場に着いていつも悩むのはテントを張る場所

これはいい場所にテントを張ったようです


前回の記事 風に吹かれたチガヤが輝く初夏の野原にて の続きです。

粕川オートキャンプ場 6月4日(日)の午後です。

キャンプ場の対岸の探索から再びテントに戻ってきました。テントの前室でコットン生地のキャンパーズチェアに座って休憩です。

太陽が南に移動してくると、前室が木陰の下にちょど入ってきて涼しいのです。もしこの木陰がなかったら、暑くてテントの外で座っているかもしれませんね。

キャンプ場に着くと、きっと皆さんもそうだと思いますが、テントの張る場所や向きを一番最初に考えますよね。そして一日過ごし後で、あの時にこうすればよかったとか色々と思うことでしょう。

パパーマンは毎回同じキャンプ場に通っているわけですが、それでも毎回同じようにテントの張る場所についてはあれこれ考えてしまいます。

もちろん粕川オートキャンプ場はいつも混んでいるので、好きな場所を選んでテントを張れないことが、毎回場所について考えてしまう一番の理由なのですが、季節によってキャンプ場の環境も変わってくるところも大きいです。今は太陽の高度も高くなって、日中はずっと南側の山の上に太陽がのぞいでいるので、南から照りつける陽ざしが強力です。

なので日曜の昼を快適に過ごすには、南側に木とか自分のテントが配置するようにレイアウトを考えたりしています。

粕川46_木陰のテントに戻ってきた


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風に吹かれたチガヤが輝く初夏の野原にて

オオキンケイギクの咲く道を歩く


前回の記事 キャンプ場の向こう側には何があるのか の続きです。

粕川オートキャンプ場 6月4日(日)の昼です。

パパーマンが岐阜に住居を移してからかなりの年数がたちます。引っ越しをしてきたころに、この岐阜の地でこの季節にドライブをしていて一番印象的だったのは、黄色いきれいな花が道端にたくさん咲いていたことだと記憶しています。確かにドライブしていると、その奇麗な花の群生に癒されていました。

その花の名前はオオキンケイギクなのですが、この黄色い花が特定外来生物だと知ったのはそれから間もなくのことです。特定外来生物というのは、日本の植物の存在を脅かす外来種のことで、オオキンケイギクは日本に定着していて栽培も禁止されていました。

そういう背景を知ってしまうと、いままで奇麗だと思っていたオオキンケイギクの印象も変わってしまうもので、次から同じ花を見ても素直に奇麗とは感じられず、とても複雑な気持ちになってしまいました。

花を見てキレイという気持ちは、ただ花の外見をみて感じるだけではなかったということなのでしょうかね。

粕川46_オオキンケイギク


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ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
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このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
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夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

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