カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「粕川A.C.(2017年)1-3月 」カテゴリ記事一覧


新ソロキャンプ用テントの前室の居心地

ここが心地の良い場所になるかもしれない


前回の記事 テントの中で椅子にすわって見た風景 の続きです。

粕川オートキャンプ場 3月12日(日)の12:00を過ぎました。

今日は気温が上がってきて暖かくなったので、ADIRONDACK(アディロンダック) のAD キャンパーズチェアをユニツアー3の張り出しの下に出しました。この椅子に座って河原の鳥たちを見ていると、ゆっくりと心地よい時間が過ぎていきます。これから暖かくなると、ここがチェアの定位置になるかもしれませんね。

さて今回は最終回です。日曜日の午後の活動と今回のキャンプで初めて使ったユニフレームユニツアー3の感想を書きます。

粕川41_テントの前で

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

テントの中で椅子にすわって見た風景

屋台のようなテントの前室に座ると


前回の記事 カワガラスは子育て中 の続きです。

粕川オートキャンプ場 3月12日(日)の10:00になりました。

再びテントまで戻ってきましたよ。

最近買ったADIRONDACK(アディロンダック) のAD キャンパーズチェアですが、コットンの生地は座り心地がいいですね。素材がナイロンからコットンになるだけでこんなに違うものかと思いました。

写真はそのキャンパーズチェアに座り、河原の景色を眺めているところです。

今回のキャンプが初張りだったユニツアー3の奥に座っていると、周りがフライシートで囲まれていているせいか不思議と安心感があります。テントが狭いのはもちろん困りますが、逆に広すぎても居心地がよくなかったりするものです。このユニツアー3はソロキャンプにぴったりなサイズだと思います。

さて椅子に寝そべりながら、河原の観察です。

粕川41_前室の様子

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

カワガラスは子育て中

朝の散歩の続きです


前回の記事 桜の木の復活を信じて の続きです。

粕川オートキャンプ場 3月12日(日)の朝。

前回、キャンプ場の上流の方に向かって散歩に出かけましたが、カワガラスを探して今回はさらに上流へ進みました。

すると、川の中にある堰(せき)のコンクリートの上に、ズングリムックリな鳥を一羽見つけました。すぐにデジカメで撮って鳥の姿をモニターで確認しましたが、これは見覚えのある鳥です。


これって、カワガラスの雛(ひな)ですよ。


最近、鳥の写真を撮られている方のブログを見て、少し勉強していたのですが、その方のブログにもちょうどカワガラスの雛の写真があって、覚えていました。

カワガラスは2月から6月に卵を産み、2週間くらいで孵化する様です。すると今はちょうど子育てのシーズンなのですね。

こんなところで見られるとは、パパーマンちょっと感動してしまいました。

粕川41_ひな01


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

桜の木の復活を信じて

朝日を浴びて充電しよう


前回の記事 新ソロテントでの夜の過ごし方 の続きです。

3月12日(日)の朝。

テントの外が明るくなったのに気づき、この日は珍しく早起きしました。時計を見るとまだ午前6時前でした。

テントから出てみると東の空がうっすらと赤く色づいてきていましたが、日の出はまだのようでした。粕川オートキャンプ場は夕日は太陽が山にかくれてしまって良くは見えないのですが、朝日はちょうど川下の景色が開けたところから出てくるので、なかなか眺めがいいのです。だから、ここにキャンプに来ると日の出が一大イベントなのです。

日の出といってもいつも同じように太陽が昇るわけじゃなくて、毎回景色に変化を感じるので何回見ても飽きないのです。さて、今日はどんな日の出を見せてくれるかな。


粕川41_朝焼け

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

新ソロテントでの夜の過ごし方

風をさえぎってくれるシェルターの中で


前回の記事 ユニフレーム ユニツアー3初張りキャンプ の続きです。

粕川オートキャンプ場の3月11日(土)の夜。

今日の粕川の人出は先週よりも少し減った感じがしましたね。だいたい最盛期の6割くらいです。今週は先週より暖かくなったせいだと思うのですが、焚き火をしている人があまりいない様です。先週は結構な焚火の炎を夜に見ましたが。

本日、ユニツアー3を張っているときは少し緊張しましたが、張ってしまえばこの空間はかなり落ち着きます。前室は広すぎず狭すぎずで、ソロキャンプにちょうど良い広さですね。キャンプ道具一式を入れても、こじんまりとまとまっていいサイズ感です。

メーカーのサイズ表だけ見ていると狭く思うかもしれませんが、壁面がほぼ垂直に立ち上がっているので、実際入ってみると思っていたより広いようです。

パパーマンはユニツアー3の前室でいつもと同じ手順でキャンドルランタンにガスランタン、そしてLEDランタンの3つを灯し、それから夕食の準備にとりかかりました。ときどきキャンプ場に強い風が吹きますが、テントの中にいるので風もほとんど吹きこまず快適です。

粕川41_ユニツアー3の夜

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ユニフレーム ユニツアー3初張りキャンプ

ユニフレームから2017年に限定発売されているテントを購入


2017年3月11日(土)、12日(日)の一泊二日で今年8回目のソロキャンプに行ってきました。場所は3週続けてパパーマンのホームキャンプ場である、岐阜県揖斐川町の粕川オートキャンプ場です。

キャンプ場には3月11日(土)の15:30に到着しました。

今回はいつもより少し早めにキャンプ場に入りました。それというのも新しいソロキャンプ用のテントを手に入れたからです。

そのテントはユニフレームのユニツアー3。このユニツアー3は2015年までユニフレームの定番商品だったのですが、その後はずっと廃番になっていました。それが数量限定ですが2017年に復活したのです。

パパーマン、このテントがずっと欲しくてたまらなかったのですよ。ユニツアー3ユニフレームのHPによれば2月から販売されるとのことでしたが、ネット通販で2月末頃に探してもなかなか見つからず、一時はもう駄目かと思っていました。そんな中、運良くナチュラムさんで売られているのを発見し、数量限定ということもあり光速のスピードでポチりました。

今回のキャンプ前にそのユニツアー3が手元に届いたので、早速粕川オートキャンプ場に持っていって張ることにしました。幸い今週も天気予報は晴れでしたので、ユニツアー3初張りにはピッタリな日となりました。

パパーマンがソロキャンプ最強のテントと思っているユニツアー3の紹介と共に、今回はそのユニフレームのユニツアー3の初張りの様子をご紹介します。

粕川41_ユニツアー3ロゴ


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

これが今年のカワガラスの最後の姿かな

気温が上がった日曜日


前回の記事 エアロプレスとドリップ式でコーヒーの苦みに の続きです。

今回は粕川オートキャンプ場の2017年3月5日(日)の出来事を最後まで書きます。


朝食は、いつものお茶漬けから。

それにしても、今日は天気のいい日です。気温もぐんぐんと上がっていきます。

この日はキャンプから帰って、「顔を日焼けをしたんじゃないの。」とミッチーに言われましたが、それくらい日が照っていましたね。

粕川40_お茶づけ


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

エアロプレスとドリップ式でコーヒーの苦みに

前回のエアロプレスの使い方の反省


前回の記事 とりのまるやきの記憶 の続きです。

前回のキャンプから使い始めた注射器のようなコーヒー抽出器の”エアロプレス”ですが、残念なことに前回は美味しくコーヒーを淹れることができませんでした。その後でどこがいけないのか?とあれこれ考えていました。

粕川オートキャンプ場 エアロプレスでギュッとしぼるコーヒー

前回のキャンプで淹れたエアロプレスコーヒーは、まだ思ったより苦みが強かったのです。苦いといってもマキネッタ(ビアレッティ ブリッカ)でいれた時のような、エスプレッソらしい上品な苦みでは無いのですよ。そこで前回のキャンプではお湯の量が少なかったという反省点にもとづき、今回はお湯を多めに入れるように淹れ方を改善したいと思います。

粕川40_コーヒー豆


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
検索フォーム
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
アルバム
Twitter
おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。