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「収納/搬送 」カテゴリ記事一覧


キャンプ道具の収納場所 床下は宝の山 

家の床下キャンプ道具を全部おいています


こんばんは。 「断捨離」という言葉が嫌いなパパーマンです。

今回は、パパーマンの自宅のキャンプ道具収納場所を少しだけ紹介します。はじめに収納場所が乱れているので(いつもですが)、今回は白黒の写真でかんべんしてください。(笑)

パパーマンは昔から物持ちなのです。6畳一間に一人暮らしをしていた時に引っ越しをしたのですが、運んだ段ボールの数が100箱以上あったくらいです。

だから、家を建てるときに床下の空間を広げ、大きな収納スペースを作りました。おかげで人が住んでいるところは、ものが比較的少なくて、なんとか片付いているかなと思っています。

さて、その床下収納空間の一角をキャンプ道具と釣り具の置き場にしています。

といっても、キャンプ道具が全体の90%くらいをしめていますね。それはもう、テントをはじめ、寝袋からフライパン、コッヘル、ガスランタン、石油ストーブ、燻製器など、なんでもあり・・・というほどではないのですが、とにかく買ったキャンプ道具は基本的に捨ててないので道具があふれていますよ。(笑)

ファミリーキャンプをはじめて一番はじめにアウトドアショップのヒマラヤで購入した、コールマンのファミリーキャンプ用テントとか、もう何年も使っていないのに、まだ置いてありますから。

でもですね、いつかまた、そんな古いテントを使えたら楽しいだろうなとか思い、床下に入ったらニタニタしています。

まぁ、こういう考えは今のご時世、女性達にはなかなか理解を得られないようですが。(泣) ミッチーも捨てるのが好きなので、まったく油断が出来ません。床下の平和は私が守ります!

ここは、パパーマンの宝物置き場であります。

床下はキャンプ道具

それでは、また。

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もっとサイトを便利に!コールマン ハンギングチェーンを使いこなす工夫

ハンギングチェーンで自分のキャンプサイトを魅せよう


GWの前半戦のキャンプも終わり、ちょっと自宅で休憩中のパパーマンです。明日からお休みの方も多いと思いますが、みなさんは今年のGWの予定にキャンプが入っていらっしゃいますでしょうか。これから天気がいい日が続くので、ぜひお出かけされるといいと思いますよ。

さて今回は、キャンプサイトで道具の収納に便利なハンギングチェーンをご紹介します。

ハンギングチェーンですが、3年くらい前に登山で使うデイジーチェーンという道具をキャンプサイトで道具を吊るすために流用したのがはじまりだと記憶しています。ディジーチェーンは本格的な山道具なので高価だったこともあり、当時は自作される方も多かったのですが、今ではキャンプ道具を吊るすことが目的の”ハンギングチェーン”として価格も抑えられ、またサイトを飾るためにデザインも華やかなものに進化したものになっています。

下の写真は、パパーマンが使用しているコールマンハンギングチェーンです。コールマンハンギングチェーンには色がアクア(青色)とアプリコット(オレンジ)の2色がありますが、パパーマンはアプリコットを使っています。写真はユニツアー3の前室にシェラカップをずらっと並べて吊り下げているところです。

この場合、使用したシェラカップを炊事場で洗った後にハンギングチェーンにかけておいて、そのまま乾燥させことができますし、シェラカップを使いたくなったら、ハンギングチェーンから直接シェラカップをとることで収納の手間をかけずに済みます。

またハンギングチェーンにキャンプ道具を吊り下げることでサイトを個性的に印象づけることもできます。そしてこれはもっと大切なことですが、自分のお気に入りのキャンプ道具をならべると、それだけで自己満足が出来ます(笑)。

コールマン ハンギングチェーン01

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熱い夏でも大丈夫 キャンプでの調味料収納方法を考える

家では冷蔵庫に入れている調味料をどうやって収納すれば良いか


みなさんは、キャンプ調味料を持って行くときの収納はどうされていますか。パパーマンは一時期、コールマンのスパイスボックスを使っていたことがあります。このスパイスボックスについては、過去に記事にしていましたね。

コールマンスパイスボックス 調味料の収納はこれ一つでOK

スパイスボックスの弱点は、夏場にしょう油やワサビ、マヨネーズなどの高温になるといたむ調味料を入れておけないことです。塩や胡椒だけならいいのですが、なかなかそうはいかないものです。

それから試行錯誤した結果、現在は下の写真のように100均で購入したプラスチック製の収納ボックスを使用しています。この収納ボックスは、現在使っているダイワの RX SU X 2600Xとの相性も良くて便利なアイテムとなっています。

というわけで、今回は調味料の収納方法についてご紹介します。

調味料入れ02


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コールマン(Coleman) アウトドアワゴンでフリーサイトに泊まろう

今回はコールマンアウトドアワゴンの紹介です。

キャンプ場でフリーサイトといえば、車の乗り入れが出来るオートサイトより格安なのがメリットです。でもその分、荷物の運搬をしなければいけませんね。そんな時、車からテントサイトまでのキャンプ道具の運搬が、どうしても億劫になってしまうものです。

パパーマンの場合は、特に夏場に重い荷物を持って何回も車とサイトの間を往復すると本当にまいってしまうことがあります。いくらキャンプが好きだといっても、ある一線を超えると、どうしてもやる気が半減しますよ。汗をかきながら道具を運んでいると、「何のために俺はキャンプをやっているか?」と頭の中でもう一人の自分が問いかけてきますから。(笑)

というわけで、車に満載したキャンプ道具の運搬を出来るだけ楽にすることが、フリーサイト利用するキャンプでのポイントになると思うのです。

愛知県に犬山公園という広いフリーサイトがあるキャンプ場があって、パパーマンは時々利用させてもらっています。ここでは良く折りたたみ式のキャリーカート(キャリアワゴン)を利用しているキャンパーさんを見かけるのです。犬山公園では最近、このカートを使うのが流行っている様に思えるのですよ。確かに子供を載せて運んでいる親子連れを見ると楽しそうですし、何よりも楽に荷物が運べて便利そうなのですよね。

そんな姿を羨ましく思いながら今まで指をくわえていたパパーマンですが、このたびコールマン(Coleman)のアウトドアワゴンを手に入れました。そして、このアウトドアワゴンを使うことで、今まであきらめていた駐車場とサイトが離れているキャンプ場も利用することが出来ると確信しましたよ。

それでは、このコールマンアウトドアワゴンについて詳しく紹介していきます。

気になる方は”続き”をどうぞ。


コールマン Coleman アウトドアワゴン01


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キャンプ道具箱は宝物入れ 野電とか便利グッズ編

軽自動車の荷室にぴったりサイズのNCボックス


前回の記事 キャンプ道具箱は宝物入れ キッチン収納編 の続きです。

パパーマンが乗っているソロキャンプ用の軽自動車の荷室ですが

写真の様にNCボックスの#13、25が、ちょうど4つ載せられます。

蓋の上に重ねられた、ボックスは蓋の溝にしっかりとはまっているので

この状態で走行中にずれてしまった経験はありません。

キャンプ道具箱10

それでは今回、あと3箱分を紹介します。


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キャンプ道具箱は宝物入れ キッチン収納編

キャンプ道具はAstage NCボックス #13に収納して運ぶ


今回は、キャンプ道具の収納ボックスのお話です。

キャンプ道具を収納するためにパパーマンが使用しているのは

ホームセンターの安売りで購入したNCボックスという商品名のコンテナボックスです。

プラスチック製で、軽量なのが特長ですが

強度の方も非常に高くて、アウトドアでの使用に向いています。

このNCボックスにはサイズ違いがいくつかありますが

僕が選んだ箱の大きさは外寸が約L45 xW 30 x H16 cmの#13と、

同じL×Wのサイズで積み重ねが出来る深型の#25です。


これより大きなサイズの方が、もちろん道具がたくさん入りますが

手にもって運ぶときに、重くなって面倒なことがあるので

ソロキャンプで使う様な小型の道具を収納して、現地で運ぶことまで考えると

これくらいのサイズが、使っていてちょうど良いかなと感じます。

その1 調理器具、抹茶道具関係の収納箱


15cmセイロ、ニトリ一人土鍋(炊飯用)、茶筒(緑茶)、茶こし器

野点茶わん、茶杓(ちゃしゃく)と茶筅(ちゃせん)、抹茶の缶、銘銘皿、懐紙

シェラカップとミニシェラカップ、ビニール袋

キャンプ道具箱03


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あなたは次の初日の出、どう見ますか?
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ 6インチ
廃版になっていましたが2018年限定商品として復刻!!手に入れるなら今がチャンスです。
パパーマンはソロキャンプ用にすぐに購入しましたよ。
黒皮鉄板なので洗剤で洗えて手入れが楽です。

テンマクデザイン サーカスTC
ポリコットン素材の設営が容易なテント
冬の冷たい隙間風にも有効なスカートがついているのが嬉しいです
コスパもとても高いですよ!

エリッゼステーク
村の鍛冶屋さんの丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

イワタニ カセットガス スモークレス焼肉グリル やきまる
鉄板の表面温度を一定にして、脂が煙になるのを抑制するカセットガスコンロ
煙がでにくいので、アウトドアでも周りが囲まれた空間で使う時に便利なんです

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) CF アジャスタブルテーブルS
買ったばっかりですが、このテーブルはとにかく格好いい!プリムスの本気を感じます

Rockpals ポータブル電源
電源の無いキャンプ場で扇風機を使うために買いました AC/DC/USB給電可能で使いやすいですよ

NITINEN(ニチネン) カセットボンベ式ヒーター
ミスターヒート KH-011
冬キャンプでは足元が暖かくしたいので、コンパクトなこいつを使っています。屋外式なのに燃焼音が静かで、ドロップダウンに強いのがいい。

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
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サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

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