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「おすすめ書籍 」カテゴリ記事一覧


ただ今読書中 山と食欲と私5巻

以前にも、紹介したことがある山と食欲と私」の5巻が7月7日に発刊されました。パパーマンは、いつもお風呂の湯船で一日一話ずつ読んでいます。一気に読んじゃうと、この楽しいお話がすぐに終わってしまうので、毎日かみしめるように読んでますよ。でも、あと一話くらいになってしまいましたね。

今回もいつもの美味しい山ごはんができるまでの過程を中心に、日比野鮎美さんの仲間たちも一緒に楽しいエピソードを展開してくれています。

このお話に登場する鮎美さんが作るご飯ですが、これははいわゆる山メシ、とか山ごはんとか呼ばれる類のものです。だからここに描かれている料理はアウトドアでおいしい料理を手軽に作ることをコンセプトにしているはずなのです。

そこでパパーマンは「フライパンで山ごはん」(山と渓谷社)という、よくある山のレシピ本を購入して、これをソロキャンプで使えないか検討していたのですが、横からこの本をパラパラと読んだ(見た?)「山と食欲と私」の一番のファンであるミッチーが、このフライパンで・・・のレシピは山と食欲と私のメニューとは全然違うというのですよ。

山と食欲と私5

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キャンプに行けないときは「ゆるキャン⛺3巻」

キャンプに行けない日に読みたい一冊です


ゆるキャンをこれまで1巻、2巻と読んできて、すっかりツボにはまってしまったパパーマンです。今回待望の3巻が発刊されたので早速購入して読みました。

この漫画ですが、タイトル通りに巻をかさねるごとに、どんどん雰囲気がゆるくなっていくのを感じます。読んでいる読者の心もゆるくなり、心地よい雰囲気にさせてくれますね。

3巻は、主人公の一人、リンがスクーターで一人旅+ソロキャンプに出かけるエピソードを中心に描かれています。これはキャンプツーリングのお話といってもいいですね。キャンプ場に到着するまでの観光地探索の楽しみやトラブルを乗り越えていく様子など、その場面にとても臨場感があって読者も一緒にドキドキハラハラしたりとキャンプやツーリングを楽しんでいる気分にさせてくれます。

これはかなり現地で取材をして書かれたに違いありません。そういった意味でも、ゆるキャンはとて洗練された漫画だと思います。それから野外活動サークルで、キャンプ道具が高くて買えないというくだりは、なかなか笑えました。

このゆるキャン⛺、 キャンプに行きたいけど出かけられない方 に特におすすめです。

ゆるキャンのアニメ化も決まったようなので、今後の展開に期待ですね。

ゆるキャン03

今回は、このへんで。

それでは、また。


amazonより
アニメ化決定!ゆるーいキャンプコミック第3巻!一人じゃないキャンプの魅力も感じつつあるリンと、どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ。期末試験が終わった彼女たち、そして野クルメンバーの次のキャンプは…?














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山登りで食べる楽しみがいっぱい 山と食欲と私1巻~3巻

山で作る料理のおいしさが伝わってきます


今日は良い天気でしたが、パパーマンはキャンプにはいかず自宅でのんびりとしていました。本日外に出たのは洗車くらいでしたよ。天気が良くても、洗車すると手がやはり冷たいですね。

今回紹介するのは、今年になってハマった「山と食欲と私」という漫画です。はじめは2巻まで購入しましたが、ミッチーが3巻もすぐ読みたいというので、3巻も続けて購入。(現在、刊行されているのは3巻まで。)元女子山岳部のミッチーも、この本を読んで昔を思い出したのでしょうか。

27歳、会社員の主人公、日々野鮎美は単独で山に登る自称「単独登山女子」。というのも山ガールというような雰囲気の女の子では無くて、硬派なソロ登山を楽しんでいるのです。そしてこの漫画の楽しさといえば、なんといっても鮎美が山で食べる料理の数々がとっても美味しそうなことです。

山の眺めの良いところで食べること自体が、もちろん美味しさを感じさせる一因になるのですが、この漫画はそれだけではなくてバーナーやコッヘルという最小限の道具だけを使わなければならない制約の中で、調味料や食材に一工夫を加えながら料理を作っていく、その過程を克明に描くことで読み手の想像力をかきたてるのです。だから一見シンプルと思える食べ物でも、その調理工程を読者が知ることで味わいや香りまでもが脳内で増殖するのですよね。

これ美味しそうだね。自分もこういうの作ってみたいねって、

ソロキャンプで料理を作るモチベーションが上がること間違いなしの一冊です。

そして、これからもずっと読み続けたいと思う楽しいお話しでした。


この漫画はWEB上でも読めますよ。興味のある方は、こちらからどうぞ。⇒山と食欲と私

山と食欲と私1-3













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キャンプに行けなくても行った気分になる ゆるキャン⛺2巻!

キャンプを楽しめる貴重な漫画です


ゆるキャン2巻が発売されましたよ。

今回は、冬のキャンプが描かれていました。

1巻に続き、高ボッチキャンプ場をはじめとする実在のキャンプ場や

アウトドアショップで売られている人気のキャンプ用品が題材となっていて、

ページの細部に目が釘付けになります。

この辺りは、かなり取材をされたのでしょうね。

そのせいもあって全体として、とても丁寧に作っている感じがしました。


ゆるキャンはマンガの楽しさだけではなく、

キャンプ初心者から上級者まで、おやっ!と思わせる技など

盛りだくさんのキャンプの要素が詰め込まれていて

キャンプ好きなパパーマンは楽しめました。


笑's・コンパクト焚き火グリル B-6君のくだりは

吹き出しましたよ。

(ネタバレなので、これ以上は書けません)

ゆるキャン02


内容としては

今回、キャンプサークルのメンバーのキャラクターが

大分書かれているなと思いました。


それから主人公のリンと、なでしこのやりとりの中から

富士山を見渡すキャンプ場の、

空気の透明感の様なものを感じられるところが良かったです。


この作品でいるばん好きなのは

タイトル通り、ゆるーいキャンプをしているところかな。

ゆるーいキャンプって

年をとるほど、しっくりくるのですよね。


この梅雨の季節、

雨でなかなかキャンプに行けない方に特におすすめです。(笑)


それでは、また。






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新冒険手帳でノスタルジーを感じる

冒険手帳がバイブルだった少年時代


最近、アマゾンで本を探していたら、ふと「新冒険手帳」という本が目につきました。

冒険手帳といえば、これは忘れもしない小学生の頃に夢中になって読んだ本です。





この冒険手帳に書かれていたのは、いわゆる最後まで生きのびるためのサバイバルの知識で、

いつかハルマゲドンとか、核戦争とか、そんな時がやってくると真面目に考えていた当時の僕は

冒険手帳をバイブルとして、ボロボロになるまで読みこんでいました。


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ゆるキャン△ (1)の紹介

ソロキャンプ好きの方にはかなりおすすめの一冊


今日は、最近読んだマンガの紹介です。

ゆるキャン⛺」第1巻

僕が知る限りでは、唯一のキャンプを題材とした漫画。

冬になると誰もいないキャンプ場で、ソロキャンプをするのが好きな主人公のリンと

キャンプをとにかくやりたくて友達を次々に巻き込んでいく、もう一人の主人公、

各務原なでしこが、偶然、富士山の見えるキャンプ場で

出会うところから物語が始まります。


絵をよく見ると、リンの使っているテントがモンベルのムーンライト3型だったり、

バーナーがウインドマスター SOD-310だったりと、細部にこだわって描かれている

ところが面白くて、一度読んでから、またじっくりと登場する道具たちを見て

楽しめる漫画です。


そもそも1巻ということもあって、特にキャンプ初心者を意識して描かれています。

焚き火の仕方だとか、キャンプ道具は100均で買うといいとか、

初キャンプで、きっと役に立つ豆知識も満載です。

もちろんキャンプ初心者でなくても、楽しめます。

ゆるキャン01

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おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

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