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PRIMUS(プリムス) イータパワーの最後

プリムスイータパワーが使えなくなりました


パパーマンが冬キャンプの火器として昨シーズン使用していたプリムスイータパワーP-ETA-EFですが、ついに使用不能となってしまいました。(泣)

といっても、パパーマンのイータパワーがダメになっただけであって、この商品が廃番になったわけではありません。なのでイータパワーの購入をお考えの方は、ご安心くださいませ。

さて、はじめに断っておこうと思うのですが、今回イータパワーがダメになった理由はあくまで自分の使い方が悪かったことによるものです。けして製品の欠陥というわけではありませんので。

そのうえで、いろいろと思うところがありましたので今回記事にしてみました。イータパワーを既にお使いの方はもとより、ご購入をお考えの方の参考になれば幸いです。

イータパワー03


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冬のソロキャンプに使いたいモンベル アストロドームS

モンベル アストロドームSはこうやって使いたい


モンベルアストロドームには弟分のアストロドームSという商品があるのです。はじめてこのシェルターがカタログに載った時からとても興味があって、冬のソロキャンプで使ってみたいなとずっと思っていたのです。

使い方ですが、まずシェルターの中に1人用の小さなテントを入れて、いわゆるカンガルースタイルにしたのち、薪ストーブをインストールするのですよ。アストロドームSは周囲が開放出来る様になっているので、これなら薪ストーブの煙突を出す場所には困りそうにありません。あとは大きめのテーブルとチェアを置いて、1人で冬の長い夜をのんびりとくつろぐのです。

アストロドームSにはスカートが全面についているので、冬でも隙間風をシャットアウトしてくれてきっと快適ですね・・・。

なんていう妄想を勝手にしておりました。(#^^#)

だけどですね、モンベルのページを何回も見たりしていたのですが、なかなかサイズ感がピンとこないのですよ。何故かというと、キャンプ場でアストロドームを使用されている方は時々見かけることがあるのですが、アストロドームSは比較的新しい商品だからなのか、使っている方はまず見かけないからです。

それではと、ネットでこのアストロドームSを検索しても、ほとんど使われている方のブログなどがヒットしないのです。かなり希少性のあるシェルターですね。きっとキャンプ場で他の人とかぶることはないでしょう。

ところが先日、地元のモンベルショップでこのアストロドームSが展示されていたのです。おおっ、モンベルってこのシェルターを本気で売りたいんだ!とその時は思いましたね。そしてこの時期に展示しているということは、やっぱり冬キャンプに向いているということなんだと1人で納得したわけです。

ともかく、これはサイズを知る千載一遇のチャンスですね。

アストロドームS02

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テンマクデザインのPANDA TCにソロキャンプ用ワンポールテントの進化を見た

ピルツ7以降ワンポールテントに進化があったか


最近、久しぶりにモノポールテントのピルツ7をソロキャンプで使ったのですが、設営と撤収の手間が他のテントに比べて段違いで楽だということを改めて感じました。

過去にピルツ7はソロでかなり使い込んでいたのですが、あれこれと不満を感じたところが出てきて使わなくなってしまったのです。ところがワンポールテントの方もその間にずいぶん進化しているようで、パパーマンは11月上旬に発売予定の、PANDA TCにとても関心があります。

まだ発売されていないので、この記事を書いている時点では実物をみることが出来ないのですが、素材がTCになっていたり、従来のCAMPANDAに比べてサイズが一回り大きくなっている(インナー高さで+20cm)ところが大きな変更点です。従来型のテントは小さくて女性キャンパー向けの様な感じでしたが、これで男性にも使いやすいサイズになったのではと期待しています。

日本でワンポールテントのブームを作ったのは小川キャンパルですが、その小川が作ったピルツ7は、ソロキャンプ用のワンポールテントの原点だと言ってもいいと思います。そこで今回はピルツ7を使っていて不満だったところが最新のPANDA TCではどう進化しているか見ていきたいと思います。

パンダTC06


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キャンプの小物の保護に2017年秋のリラックマペットボトルカバーはいかが

2017年秋リラックマペットボトルカバーをみつけた


キャンプ道具の小物保護に使っている、ペットボトルカバーのお話しです。

パパーマンがキャンプに持っていく傷つきやすいプラスチックコップの保護や小物の収納袋として、よく使っているのがペットボトルカバーです。キャンプでは、このペットボトルカバーって結構便利に使えるのです。

今は伊藤園の「おーい、お茶」のペットボトルのおまけとして、リラックマのプリンとされたペットボトルカバーがついています。いつもコンビニでこのおまけつきみかけると、必ずといっていいほど購入するのです。

下の写真は、最近手に入れた2017年秋バージョンです。

コップカバー06

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冬キャンプを前にポータブル電源で電気毛布を動かすテストをやってみた

キャンプでのポータブル電源の使い道を考えた


パパーマンが今年購入したポータブル電源Rockpals製の小型のタイプですが、小さいながらも夏は扇風機を使うのに、とても役に立ってくれました。

一方、これからキャンプの夜は寒くなっていく季節ですが、パパーマンは今年こそ、なんとかお布団で冬キャンプをのりきりたいと考えています。だけど寝袋よりも布団の方が寒さに対しては不利なのはいうまでもありませんね。

そこで弱点を補うためにポータブル電源を暖房にも使えないかと考えたのです。

寒い季節のキャンプに一番あると嬉しいのは、やはり電気毛布電気毛布の暖かさは湯たんぽよりも、ずっと気持ちよいと個人的には思っています。

パパーマンのRockpals製のポータブル電源で、電気毛布は動かせるのでしょうか。これはちょっと面白そうです。



これまでホットカーペットとか、電気毛布といえば電源付きのキャンプ場でしか使えないと思い込んでいたのですが、もしもポータブル電源でこれらのアイテムが使えれば、ポータブル電源の利用価値もグッと上がりますよね。

そこで今回、自宅にあった電気毛布でトライしてみました。

電気毛布02


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キャンプに持っていくお布団を汚れから守るモンベルのコンプレッションスタッフバッグL

最大サイズのシュラフ袋を使ってお布団を大切に運ぼう


今回は、モンベル(mont-bell) コンプレッションスタッフバッグLの紹介をします。

パパーマンは、最近行ったキャンプで寝袋の代わりに自宅で愛用しているお布団を使ったのです。やはり寝るときは寝袋よりも、いつも使っているお布団の方がずっと寝心地が良いのです。寝袋はパパーマンの体が大きいせいもありますが、若干窮屈と感じるのですよね。それに温度調節もお布団の方がやりやすいです。

パパーマンに限らず、テントで寝るときにお布団を使っている方は、意外といらっしゃるのではないかと思っています。そのお布団ですが、自宅でも使っている大切なものなので、出来るだけ外に持ち出して汚したくはないですよね。

そこでパパーマンはお布団を汚さないように、シュラフの袋のようなものがないかと探しました。もちろん中に入れるのは寝袋よりも大きなお布団ですから、サイズもそれなりに大きいものが求められるわけです。

いろいろと比較した結果、パパーマンが探した中で一番大きかったのがモンベル(mont-bell) コンプレッションスタッフバッグLでした。

コンプレッションスタッフバッグ L_11


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キャンプチェアの座り心地を200%UPさせるオットマンを考える

はじめは普通のチェアオットマンとして使うことからはじめた


今回はキャンプで使うチェアオットマンを加えるというお話です。キャンプでは登山やオートバイツーリングなどで荷物をミニマム化する場合は別として、ほとんどの方がチェアを使うのではないかと思います。

キャンプ道具として誰もが持っているチェアですが、キャンプではチェアに座っている時間が結構長いため、キャンプを快適にするためにもチェア選びはかなり重要なポイントになってきます。

なので初めは安いチェアを購入しても、2脚目になると座り心地を重視した少し価格の高いチェアを選ぶことも珍しいことではないのではと思います。確かにコールマンやスノーピーク、キャンパルジャパンなどの有名メーカーのお値段の高いチェアは、実際に座ってみると好き嫌いはあると思いますが、それなりにいいと感じるはずです。

ところで、良い座り心地のリラックスチェアを購入した方の製品レビューで、チェアの座り心地について、「座り心地が良くて、いつの間にか眠ってしまいそう。」とか書かれていることがよくありますよね。

パパーマンもリラックスタイプのチェアが大好きです。なぜなら、ずっとキャンプではリラックスしているから。(笑)まぁ、「癒し」というのがパパーマンのキャンプスタイルのキーワードですから。

そんな癒しを追求してきたパパーマンが「本気でチェアで寝るため」にたどりついたのは、キャンプチェアをオットマンとセットで使うことなのです。だから今ではオットマンは、パパーマンがキャンプに行くときに絶対持っていくアイテムなのですよ。

やはり心地よく寝るためには、インドアでもアウトドアでもチェアにはオットマンが欲しいですね。いくらキャンプチェア自体の座りごこちが良くても、やはりそこにオットマンがあるのと無いのとでは快適性が大違いだと思います。 逆に安いチェアを使っていたとしても、オットマンさえあれば心地よさが大幅にUPするのではないでしょうか。

実は1年くらい前までは、パパーマンはソロキャンプにもかかわらず、チェアを2脚持って行ってました。1人なのにチェアを2つならべて使っていたので、少し変わった人と思われていたかもしれませんが。(笑)

これはリクライニングタイプのチェアと、上体が起き加減のチェアを場面に応じて使い分けていたこともありますが、写真の様に1脚に足を載せるためでもありました。

オットマン06

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キャンプ道具の収納場所 床下は宝の山 

家の床下キャンプ道具を全部おいています


こんばんは。 「断捨離」という言葉が嫌いなパパーマンです。

今回は、パパーマンの自宅のキャンプ道具収納場所を少しだけ紹介します。はじめに収納場所が乱れているので(いつもですが)、今回は白黒の写真でかんべんしてください。(笑)

パパーマンは昔から物持ちなのです。6畳一間に一人暮らしをしていた時に引っ越しをしたのですが、運んだ段ボールの数が100箱以上あったくらいです。

だから、家を建てるときに床下の空間を広げ、大きな収納スペースを作りました。おかげで人が住んでいるところは、ものが比較的少なくて、なんとか片付いているかなと思っています。

さて、その床下収納空間の一角をキャンプ道具と釣り具の置き場にしています。

といっても、キャンプ道具が全体の90%くらいをしめていますね。それはもう、テントをはじめ、寝袋からフライパン、コッヘル、ガスランタン、石油ストーブ、燻製器など、なんでもあり・・・というほどではないのですが、とにかく買ったキャンプ道具は基本的に捨ててないので道具があふれていますよ。(笑)

ファミリーキャンプをはじめて一番はじめにアウトドアショップのヒマラヤで購入した、コールマンのファミリーキャンプ用テントとか、もう何年も使っていないのに、まだ置いてありますから。

でもですね、いつかまた、そんな古いテントを使えたら楽しいだろうなとか思い、床下に入ったらニタニタしています。

まぁ、こういう考えは今のご時世、女性達にはなかなか理解を得られないようですが。(泣) ミッチーも捨てるのが好きなので、まったく油断が出来ません。床下の平和は私が守ります!

ここは、パパーマンの宝物置き場であります。

床下はキャンプ道具

それでは、また。

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ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

イワタニ カセットガス スモークレス焼肉グリル やきまる
鉄板の表面温度を一定にして、脂が煙になるのを抑制するカセットガスコンロ
煙がでにくいので、アウトドアでも周りが囲まれた空間で使う時に便利なんです

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) CF アジャスタブルテーブルS
買ったばっかりですが、このテーブルはとにかく格好いい!プリムスの本気を感じます

Rockpals ポータブル電源
電源の無いキャンプ場で扇風機を使うために買いました AC/DC/USB給電可能で使いやすいですよ

NITINEN(ニチネン) カセットボンベ式ヒーター
ミスターヒート KH-011
冬キャンプでは足元が暖かくしたいので、コンパクトなこいつを使っています。屋外式なのに燃焼音が静かで、ドロップダウンに強いのがいい。

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

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