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ポータブル電源使って暑い夏のキャンプを扇風機でのりきる方法を試した

キャンプ用にトップランド(TOPLAND)どこでもファンを選んだ理由


前回、アウトドアでポータブル電源を使ってみよう という記事でポータブル電源のお話をしました。今回はその続編として、今年の夏シーズンにポータブル電源を利用して小型扇風機(トップランドのどこでもファン)をソロキャンプで実際に使ってみたことを紹介します。

夏のキャンプにおける暑さ対策としては、これまでにタープで濃い日影を作ったり、冷たい飲み物を飲んだりといろいろ考えてきましたが、パパーマンはこれにプラスして扇風機を使うことが非常に効果的な手段だとずっと思っていました。

というのも、これは実際に夏に電源サイト付きの暑いキャンプ場で、大きな扇風機を持ち込んで助かった経験があるからです。といっても家庭用の扇風機ではソロキャンプの荷物としてはかさばり過ぎですよね。そこで今回パパーマンが選んだのは、トップランド(TOPLAND)どこでもファン という小型扇風機です。

この、どこでもファンは小型といっても羽のサイズが18cmあるので、卓上で使うデスクファンとしては平均より大きめのサイズになります。だから、どこでもファンを会社のデスクに置くと、目立ち過ぎるかなと感じるかもしれません。扇風機の風の強さは、羽のサイズによるところが大きいので、大きさについては少しガンバって選びました。

もう一つ、このどこでもファンのいいところはDCモーターを搭載しているので、消費電力が小さいことです。どこでもファンの消費電力は2W(微弱風)-16W(強風)くらいしかないので、ポータブル電源から電気をとるにはピッタリの省エネ仕様なのです。

そして、どこでもファンの3つ目のポイントは収納性の良さです。本体の形状が四角いボックス型なので、収納ケースなどにスッキリと収めることも出来ますよ。アウトドアで使うので、はじめはファンを固定するのにクリップがついたタイプのファンを検討していたのですが、どこでもファンの方が一回りサイズ大きくても、持ち運びがずっと便利なのでクリップ式はやめました。

どこでもファンの収納性については、後ほど写真でも紹介したいと思います。

ポータブル電源と扇風機01


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アウトドアでポータブル電源を使ってみよう

電源無しサイトで便利な電気製品を使えないかと考えた


今回はキャンプでポーターブル電源を使うというお話です。

パパーマンはソロキャンプがメインですので、電源サイトがあるような整備されたキャンプ場には泊まることは基本的にありません。電源サイトといえば、冬キャンプでホットカーペットやコタツ、電気毛布などを使って暖まることが出来て便利なのですが、これらの暖房器具を使わなくても、寒さをしのぐ手段はいくらでも考えられますよね。

それよりも本当に電源が欲しいと思うのは、日本の暑い夏のキャンプなのです。夏でも高地のキャンプ場に泊まれば、それなりに涼しく過ごせることもできるかもしれません。でも、どうしても釣りなんか楽しみたくて、海辺のキャンプ場に泊まりたい時もあるでしょう。

キャンプでの暑さ対策は、今のところ扇風機を自分にむけて回すしか方法はありません。このために電源がどうしても必要になるのですが、ポータブル電源扇風機を回すことが出来れば、これだけの目的でわざわざ電源サイトに泊まる必要がなくなりますよね。これって結構大きなメリットだと思うのです。

下の写真は今年の夏にパパーマンが実際に使ってみたRockpalsポータブル電源です。最近はポータブル電源がリチウム電池の高性能化によって、とても小型になってきていますし、同時に容量も実用なところまで来ています。なので、これから先のキャンプは、このポータブル電源を上手く使いこなすことで、ずっと快適にすごせるのではないかとパパーマンは思うのです。

ただ、ポータブル電源というのは自分を含めて、大多数のキャンパーさんにとっては馴染みが少ないアイテムだと思うのでとっつきにくいことも確かです。

そこで、最初にRockpalsポータブル電源について、まず今回は細部を見ていきたいと思います。

ポータブル電源と扇風機11

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ペグの紛失対策にUJackのペグ収納マルチコンテナボックスを購入

鍛造ペグが最近よく無くなることに気がついた


今回は、UJack(ユージャック) ペグ収納 マルチコンテナボックスの紹介をします。

パパーマン、最近はUJackというアウトドア用品のブランドが気に入ってます。これまでにテーブルに万力で取り付けるランタンスタンドや、四角いヘッド形状のペグハンマーを購入して使っていますが、どちらも他にはないアイデアのユニークな商品だし、それでいて実用的なのですよね。商品の紹介記事は下のリンク先にありますので、気になった方は読んでみてください。




さてさて、ここからマルチコンテナボックスの話です。最近、パパーマンはテントを立てる時も、タープを立てる時も全て鍛造ペグを使っているので、結構ペグの収納ケースがいっぱいになってきました。

そしてそんな頃から、ある異変が起きたのです。

なんと、ペグケースに入れておいたペグが徐々に少なくなっているのですよ。この現象は、偶数本だった色の鍛造ペグがいつの間にか奇数本になっていたり、ちょどテントを立てるときにピッタリだったペグ本数が、あるとき1本足りなかったりして気がつきました。

うーむ、何故ペグを失くすのだろう? そう考えていて、ふと気がついたのですよね。

UJACKマルチコンテナボックス01


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テントファクトリーのスカイオーバータープT500はコストパフォーマンス抜群です

夏キャンプで使いたかった、陽ざしに強いお買い得タープをやっと購入しました


今回は、テントファクトリーテントファクトリー タープ スカイオーバータープT500の紹介です。

パパーマン、実はこのタープを昨年の夏を涼しく乗り切るために購入を考えていました。amazonで価格が下がらないかずっとチェックしていたのですが、そんなセコイことを考えてているうちに、夏シーズンを前にブラウンの方だけが売れ切れてパープルだけになってしまいました。

パープルが趣味ではなかったので、ブラウンの復活をずっと待っていたら、いつの間にか夏が過ぎて涼しくなってしまい購入のタイミングを逃してしまいました。(苦笑)

このスカイオーバータープT500は、値段の割には濃い影が出来ると評判で、隠れた人気タープだったのですよね。そこで、今年こそは使いたいと、早めにこのスカイオーバータープT500のブラウンを購入しました。

キャンプをはじめた頃から、虫嫌いのミッチーの為にずっとシェルタータイプを使っていましたが、やはり行きつくところは我が家もオープンタープでした。夏の暑さに対してはシェルターとは雲泥の差で、オープンタープの方が快適ですし、なんといっても設営が簡単です。

スカイオーバータープT500は、名前の通り500cmの幅のタープなので、ファミリーキャンプでも十分に使えるサイズです。

スカイオーバータープ05続きを読む
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イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) P-CAJT CF アジャスタブルテーブルSの細部を見る

イワタニプリムス アジャスタブルテーブルSを購入するまで


今回はイワタニプリムスP-CAJT CF アジャスタブルテーブルSの紹介をします。

このアジャスタブルテーブルSは、最近パパーマンがソロキャンプで使いはじめたテーブルです。いままでユニフレームのZATAKUⅡをずっと使い続けてきたのですが、だいぶシナベニアの表面が傷んできたので、このへんで新しいテーブルを投入することにしました。

テーブルの条件で一番重視したのはサイズでした。これは今のテーブル構成(焚き火テーブル×2とZATAKUⅡの組み合わせ)では、少しだけユニツアーの前室が狭いと感じていたからです。ですのでユニツアー3の前室の奥行きを考えて幅が60mm以下、また前室に入る通路を今よりも確保するという意味から長さは100mm以下のものを探していました。

高さについては使っていて便利だった焚き火テーブルを1枚は今後も使い続けようと思っていたので、ロースタイルのテーブルであることを条件としました。

その時はスノーピークのワンアクションローテーブル竹も考えていたのですが、ある日アウトドア用品屋さんで、このプリムスのアジャスタブルテーブルSの実物が展示されていたのを見て、これは格好いいなと思いすぐに購入するることにしました。

ちなみにこのP-CAJT CF アジャスタブルテーブルSのサイズですが、

・使用サイズ:90.0×50.5×H45.0-68.0cm
・収納サイズ:直径20.0×90.0cm 

ということで、ほぼ理想的なサイズでもありました。

プリムスのアジャスタブルテーブルSはプリムスがキャンプファイアシリーズとして商品展開をはじめたアイテムの一つです。もともとプリムスはガスバーナーを作っているメーカーだけあって、同じキャンプファイアシリーズでも「キンジャ」や「オンジャ」というツーバーナーの方は知名度が高いのではないかと思います。

それに比べ、このテーブルはかなりマイナ―な存在かなと思ってるところです。パパーマンもアウトドアショップで実物を見るまで知りませんでしたからね。(笑)

さて続いて、このアジャスタブルテーブルSの細部をじっくりと見ていきましょう。

イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) CF アジャスタブルテーブルS05


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コールマンのフロンティアPZランタンの入院顛末の話

PZランタンはソロキャンプに使いやすいランタンだった


コールマンフロンティアPZランタンはフロストホヤがついているのが特徴のコンパクトなガスランタンです。パパーマンはランタンのホヤに、はまぶしくないフロストタイプを使っているものが好きなので、このランタンを選びました。

おなじ小型のガスランタンでフロストホヤを使っているもタイプは、プリムスに2245ランタンという商品があるのですが、これが9000円~1万円と結構高いランタンなのですよ。一方、このPZランタンは4000円前後で売られています。コールマンでも安価な価格設定のランタンで、性能も悪くないしお買い得感があったこともあり購入しました。

PZランタンは小さいけどソロキャンプで使うのに十分な明るさで、パパーマンは今年このPZランタンを購入してから、気に入って毎回キャンプで使っていました。



ところがですね・・・。ある日のキャンプで、このPZランタンの異変に気がついたのです。

鮎川13_コールマンフロンティアPZランタン点灯

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これはイワタニ エコジュニアの幻か?無印良品のカセットこんろミニ

イワタニ カセットフー エコジュニア の同等品を入手する方法について


前回、夏キャンプで使うカセットコンロは内炎式バーナー搭載がいい という記事を書きました。


この記事のなかで廃盤になったイワタニ カセットフー エコジュニア CB-ECO-JR の同等品を入手する方法があるとお話しましたので、今回はその続きの話をしたいと思います。

比較的小サイズのコッヘルを使うソロキャンプにおいては、外炎式バーナーのガスコンロを使うと、火力を「強」では鍋底から炎がはみ出してしまうのですが、エコジュニアは内炎式バーナーを採用していたので鍋の中央付近に炎が集まって使いやすかったのです。でも少し前に廃盤になってしまい、残念でした。

ところが最近、パパーマンは買い物をしていてエコジュニアをみつけたのです。 「おや、これは幻なのか?」これを見て、普通はそう思いますよね。

半分照明があたっていない陳列棚の奥に、エコジュニア似のコンロがひっそりと置かれていたのです。一見すると、エコジュニアと異なるのはカラーリングだけの様に思われます。こちらの方が大人しいデザインなので、アウトドアでは良さげな感じもします。

内炎式バーナカセットコンロ07
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夏キャンプで使うカセットコンロは内炎式バーナー搭載がいい

夏のキャンプでは内炎式バーナーカセットコンロが良いと思ったわけ


今回は夏シーズンに使うカセットコンロの話をしてみたいと思います。

パパーマンが持っているカセットコンロイワタニカセットフー BO(ボー) EX CB-AH-41と、現在は廃盤になっているイワタニ カセットフー エコジュニア CB-ECO-JRの2つです。

エコジュニアの方はアウトドアでの持ち運びに便利なコンパクトサイズのカセットコンロなので、基本はこのコンロを中心に使っていますが、ヒートパネルがついていないのでどうしても冬シーズンは火力が弱くなってしまいます。そこで冬はヒートパネルを装備しているカセットフー BO(ボー) EXを使っていました。

そんなわけで、2つのコンロの使い分けが自然に決まっていたのですが、下の写真の様にカセットフー BO(ボー) EXにカンカンで自作した風防を取り付けるようになってから、アウトドアでは風にも寒さにも負けない無敵のコンロになったので、夏場もずっとカセットフー BO(ボー) EXを常用していたのです。

ところで、パパーマンが最近使っているテントはユニフレームのユニツアー3という前室の広いテントです。この前室で夏の日中にカセットフー BO(ボー) EXを使っていると、汗が出てきて、あれ?なんだか暑いよなと思うようになりました。

内炎式バーナカセットコンロ05

参考記事です。



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ゆるキャン⛺4巻
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どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

イワタニ カセットガス スモークレス焼肉グリル やきまる
鉄板の表面温度を一定にして、脂が煙になるのを抑制するカセットガスコンロ
煙がでにくいので、アウトドアでも周りが囲まれた空間で使う時に便利なんです

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) CF アジャスタブルテーブルS
買ったばっかりですが、このテーブルはとにかく格好いい!プリムスの本気を感じます

Rockpals ポータブル電源
電源の無いキャンプ場で扇風機を使うために買いました AC/DC/USB給電可能で使いやすいですよ

トップランド(TOPLAND) どこでもファン
上のポータブル電源とセットで使っています DCモーター搭載で省電力+ボックス型で収納しやすいのがポイントです ファンは18cmで一人用扇風機としては十分な風量 パパーマンは木目調を買いました

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

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