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コールマンのトリップレスライトを使う時の注意点とは?

トリップレスライトの灯りはテントやタープの装飾としても使えますよ


牡蠣の美味しい季節ですね。あぁー海の香りいっぱいの美味しい牡蠣をたらふく食べたい。
そんなことばかり考えていると、もーたまりません。(#^.^#)

そんなわけで、今週末はファミリーキャンプに出かける予定になっているパパーマンです。(笑) もちろん海辺のキャンプ場でオイスターパーティーですよ。

今回は、パパーマンがキャンプで愛用しているコールマントリップレスライトの話です。

トリップレスライトは、その名の通り夜になってテントのガイロープに足を引っかけない為のライトですが、このライトの青い光はとてもキレイなので、テントの装飾用ライトとしてもなかなかGOODなのです。


なので、前回のファミリーキャンプではミッチーから「次回のキャンプの時までにトリップレスライトを買い足しておくように。」と言われていました。そこで早速2本を追加購入しておきましたよ。現在、トリップレスライトを3本所有しているので、今回購入した2本を足せば合計5本になります。

今回のファミリーキャンプでは、前回と同様にテンマクデザインのサーカスTCをリビングとして使うつもりです。この幕は5角形なのでガイロープを5本張ることになるのですが、トリップレスライトが5本あれば全てのガイロープに取りつけられることになります。

これできっとミッチーも青い光で癒されて、キャンプの夜を満喫していただけることだと思います。(笑)

コールマントリップレスライト01

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ユニフレームのZATAKUⅡ さぁ天板をメンテナンスしましょう

長い間使った木製テーブルの天板には傷や汚れが蓄積してきますね


今回はユニフレームZATAKUⅡ天板メンテナンスしたというお話です。

パパーマンはユニフレームZATAKUⅡをとても気に入っていて、主にソロキャンプで約2年間ずっと使ってきました。



その間にシナベニア合板で作られた天板の汚れが、雑巾で拭いただけではキレイに落ちなくなってきたのです。

もともとZATAKUⅡのシナベニアの表面は天然素材を意識したせいか、保護塗装もほとんどされてなくて汚れやすい状態でした。なので、木目や使っているうちに出来た傷などに、細かい炭の粉などが入るとこれがなかなか落としにくかったのです。

あとは使っているうちにテーブルに雨がかかrことによって、木目に水分を吸収してしまう部分が一度出来ると、何回か使っているうちに吸収と乾燥を繰り返して、この部分が傷んできたりしました。

そこでサンドペーパーをかけて表面の汚れや傷を落とし、透明なニスを塗るメンテナンスを行うことにしました。

ZATAKUⅡメンテナンス09

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ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチの簡単シーズニング

ダッチオーブンを使う前に必ず行うシーズニングって何?


以前紹介したユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチですが、今回はこのダッチオーブンシーズニングする方法についてご紹介します。

ダッチオーブンには、工場で作られてから販売されるまでの間に湿気で赤さびが発生しないようにクリアラッカーという塗料が塗られています。シーズニング(カラ焼き)とはダッチオーブンの表面に塗装された、このクリアラッカーを焼き切る作業のことです。

購入したばかりのユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチを使用するには、まずこのシーズニング作業が必要です。と言うとちょっと面倒に感じますが、ユニフレームのダッチオーブンは黒皮鉄板を使用しているので一般的な鋳鉄のダッチオーブンと比べると作業は簡単ですよ。

今回はスーパーディープ6インチを使ってシーズ二ング工程を紹介していきますが、もちろんユニフレームのダッチオーブンであればサイズが変わっても手順は同じですので、この記事を参考にしていただければと思います。

ではさっそく、黒皮鉄板製ダッチオーブンのシーズニング工程を見ていきましょう。

ユニフレームダッチオーブンスーパーディープ6インチのシーズニング_4

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ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチ(2018年限定商品)の細部を観察する

ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチをソロキャンプ用として選んだわけ


今回は、2018年限定販売品として復活したユニフレーム(UNIFLAME)のダッチオーブン スーパーディープ6インチを購入したので紹介します。パパーマンはユニフレームが大好きなのですよね。(笑)

この再販されたユニフレームダッチオーブンの最大の特徴は、なんといってもサイズが6インチと、とても小さいということです。アウトドア用品店では10インチ、12インチあたりのサイズのダッチオーブンが一番多く置かれていると思います。キャンパーなら一度はやってみたい丸鶏のローストチキンを作る時には、これくらいのサイズが欲しいところですし。

ユニフレームには、もうひとつ小さな8インチサイズのダッチオーブンもあります。これは小さな家族で使うのに良いサイズになります。そういえば、この8インチと、10インチ、12インチの3種類のダッチオーブンを、ユニフレームではダッチ3兄弟と称してマスコットキャラにしていますよね。そこで気づいたのですが、廃番にされてから久しい6インチの居場所がないですね。(泣)

気を取り直して、8インチより一回り小さい今回紹介する6インチのダッチオーブンはソロキャンプ専用と言ってもいいサイズなのですよ。ソロキャンプをされる方には注目のダッチオーブンというわけです。

またユニフレームのダッチオーブンの長所は一般的な鋳造品ではなくて、黒皮鉄板製を採用していることです。一枚の鉄板を絞り加工したり、プレスしたりして作っているのです。なので鋳造品のダッチオーブンと違い、ユニフレームのダッチオーブンは衝撃に強く割れにくい、酸化被膜(黒さび)により守られているので錆びにくい、そして汚れたら洗剤で洗うことが出来るのです。一言でいうならば、とても扱いやすいダッチオーブンということですね。

それでは、ソロキャンプに最適なユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ6インチをじっくりと見ていきましょう。

ユニフレームダッチオーブンスーパーディープ6インチ_01

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サーカスTCかパンダTCかどっちにするか考えた

サーカスTC VS パンダTC さてどっちを買うべきか?


11月にテンマクデザインから発売されたパンダTCについて、以前記事を書きました。


この時以来、パンダTCのことが気になっていたのですが、実際に購入を考えた時点で迷いが生じ、結局同じテンマクデザインサーカスTCの方を購入するに至りました。

この2つのテントは、どちらもポリコットン素材を使用したワンポールテントで、おまけに価格も同じなので、購入時にどちらにしょうか悩む方が、案外多いのではないかと思うのです。

というわけで、今回はパパーマンがサーカスTCを選んだ経緯について記事にしてみました。あくまで自分目線の見方、考え方なので、どちらを選ぶかは人によって千差万別だと思いますが、参考になれば幸いです。

サーカスTCがやってきた

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安価なFIELDOORのエアベッドを試しに購入してみた

FIELDOORエアベッド購入に至った理由


今回は、FIELDOORエアベッドの紹介です。

最近、1年ほど使用していたコールマンのデュラレストエアーベッドに不具合が生じて使用できなくなったので、代わりのエアーベットを探していたのです。

↓不具合の状況の記事はこちらです。


コールマンのデュラレストエアーベッドは、寝心地も良くて気に入っていただけに残念でした。きっと初めに使ったエアーベットがコールマンでなければ、エアーベット自体を好きになれなかったかもしれないとさえ思っています。

だけど、エアーベットという商品はamazonのレビューなんかを見ていても分かるのですが、コールマンに限らずやはりトラブルがつきものみたいなのです。特に製品に穴が空いたりバルブから空気が漏れてしまうことがよくあるようで、どの製品も概ね評価は良くないようですね。

なので次は、エアーベットというものはある程度消耗品であると考え、安価な商品を試してみようと思ったのです。それで、今回選んだのがFIELDOORエアベッドというわけです。

パパーマンはこの商品をamazonで購入したのですが、購入時の価格は2600円でした。これはコールマンのデュラレストエアーベッドのなんと1/3くらいの価格です。かなりお安いでしょ。

下の写真は上がコールマンのデュラレストエアーベッド、下がFIELDOORエアベッドです。安いのですが、FIELDOORの方は表面がテカテカ光っていかにもPVC(塩ビ)という感じなのです。コールマンのデュラレストエアーベッドに比べると質感がずいぶん違いますね。

FIELDOORエアーベット08

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コールマン デュラレストエアーベッドに不具合発生

コールマンデュラレストエアーベッドの最後


パパーマンがいつも使っている寝具のコールマンデュラレストエアーベッド不具合が発生しましたので、今回は情報を共有するために紹介しておきます。



エアーベットの不具合の状況です


不具合の状況は下の写真の通りなのですが、エアーベットが正常な状態では空気を入れると均等に膨らんでいたのが、一部だけ盛り上がる様になってしまいました。エアーベットの上面がもはやフラットではないので、これはかなり寝にくいです。(笑)

このエアーベットの内部がどうなっているのか知りませんが、これまでは小さな袋に分割された状態で空気が入っていたものが、破れて袋同士がくっつき大きな袋になったような感じです。

思いおこせば、キャンプで寝ようとエアーベットに乗った時に、「バキッ」っという聞きなれない不思議な音がしたことがありましたが、あの時に内部のどこかが破れたのでしょうね。

このデュラレストエアーベッドは、購入してからちょうど1年以上経ったところですので、おそらくは無料での修理は出来ないと思います。

このエアーベットを購入する時は、いつかは空気が自然に抜けるようになって使えなくなるのかなと思っていたのですが、今回の不具合は意外でした。そういえばパンクに強いというのがこのデュラレストエアーベッドの特長だったはず。

というのも四輪バギーがデュラレストエアーベッドの上を通り過ぎてもパンクしないというCM動画を見たことがありますから。確かにパンクをしてエアーが抜けることはありませんでしたが、これではいけません。

さて、パパーマンはエアーベットの寝心地自体とても気に入ってしまったので、また違うエアーベットをひとつ購入してみようかと考えています。その際はエアーベットは消耗品だと割り切って、もう少し安めの商品でもいいかな。

デュラレスト エアーベッド 不具合

それでは、今回はこのへんで。











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ガス詰め替えアダプターでCB缶からOD缶へ充填するには

OD缶の燃料代を節約したいなら


今回はCB缶からOD缶へガスを充填する時に使っている、ガス詰め替えアダプターについて紹介します。

キャンプでは気軽に使えるガス器具をよく使っているパパーマンですが、やはりOD缶は高価な燃料なのでお財布に優しくないのです。とはいってもアウトドアで使うランタンや、ガスバーナーにはOD缶専用の製品の方が本格的なもの、カッコいいものが多いというのも事実です。

そこで対策として、これまでにOD缶用の製品に直接CB缶を接続するための変換アダプターの紹介をしてきました。変換アダプターを使えば手軽にCB缶をガス器具に接続出来て便利ですね。


だけど、やっぱりOD缶用のガス器具にはOD缶を使った方が、見た目に格好いいと感じるのも事実です。

そんな時にパパーマンは、ガス詰め替えアダプターCB缶からOD缶へとガスを充填して使っています。このガス詰め替えアダプターの購入価格は2000円くらいだったのですが、250gのレギュラーガスのOD缶が450円くらいするのに対し、同じ250gのレギュラーガスのCB缶だと今は90円くらいで手に入るので、ちょうど6回くらい充填するだけで元が取れる計算(2000円/(450円-90円)=5.6回)になります。これは断然お得ですね。

では次に、このガス詰め替えアダプターの使い方をみていきましょう。

ガス詰め替えアダプター05

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ユニフレーム ダッチオーブンスーパーディープ 6インチ
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