カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください


ユニフレーム UFキャニスターをコーヒー豆の保存に使う

ソロキャンプ用にUFキャニスターを購入した理由


ゴールデンウィークのキャンプの準備の為に、最近はネットでキャンプ道具を買ってばかりのパパーマンです。買うたびに小さな幸福を感じる自分が怖いです。(笑)

そんなキャンプ道具の中から、今回はユニフレームUFキャニスターを紹介します。このUFキャニスターですが、外側はヘアライン模様のステンレスで、飾り気のないシンプルなデザインがとっても格好いい容器です。

商品の写真を見ただけでパパーマンはそのデザインに魅かれましたが、実物を見るとさらに質感の良さにもやられてしまいました。UFキャニスターは見た目に高級感があるのですよ。そんな危険な製品(笑)なので、このUFキャニスターは見た目だけで購入される方も結構多いのではないかと想像します。

パパーマンはコーヒー豆用のキャニスターとして、今までナルゲン(nalgene)のコーヒービーンズキャニスターを使ってきましたが、週末のソロキャンプで使うには、この容量が500ml(200g)のキャニスターを持て余していました。

というのもコーヒー豆なんてコーヒーを一杯いれるのにせいぜい10g程度しか使わないので、200÷10=20杯分だと考えれば、一度キャニスターにコーヒー豆を満タンに入れると豆が無くなるまで数か月間かかるわけでして、これでは豆を全部消費する前に豆自体の風味が先に落ちてしまうのです。

そこでソロ用のキャニスターはもっと容量を小さくすべきだという反省もあって、このUFキャニスターの購入を考えたのです。

UFキャニスター01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

エアロプレスコーヒーメーカーを買って使ってみた その2

はじめはフレンチプレスを探していました


前回の記事 エアロプレスコーヒーメーカーを買って使ってみた その1 の続きです。

お正月に実家に帰省した時に、フレンチプレスでコーヒーを抽出している珈琲店に入ったのですが、そこのコーヒーがとても美味しかったのです。それからは自分でも同じようなコーヒーを淹れられないものかと、ずっと思っていました。そんなわけで、はじめは普通のフレンチプレスの器具をいろいろと調べていました。

そのうちにキャンプにも持っていくことも考えていたら、フレンチプレスはフィルター部分の清掃が手間なような気がしてきて、最終的にエアロプレスにたどりついたというわけです。

エアロプレスはマイナーな器具で自分でもまだ使い方も良くわかっていませんが、使い方については、これから少しずつですがひも解いていきたいと思っています。それでは前回の続きです。

前回はチャンバーにコーヒー粉を入れたところまででしたが、次はいよいよお湯を注ぎます、取説によるとお湯の温度は80℃が目安なので、沸騰したお湯を少し時間をおいてから注ぎました。

エアロプレッソ07


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

エアロプレスコーヒーメーカーを買って使ってみた その1

コーヒー抽出器具への興味がつきない


パパーマンはキャンプの時にはコーヒーを必ずいただくのですが、これまで抽出器具についてはパーコレーターやマキネッタ、ペーパードリップなどを試してきました。

中にはどうやっても上手くいかなかったものもありましたが、抽出方法によってコーヒーの味わいが変わるのが面白くなり、いろいろ調べていたところエアロプレスという注射器のような器具を使う方法を知りました。このエアロプレスの抽出器具は樹脂製なのです。ということは軽くて壊れにくいので、これはキャンプでも便利なのでは?思い興味がわいてきました。

そこで少し前にエアロプレスコーヒーメーカーを購入していました。それが下の写真です。今回は使い方も全く分からない状況なので、美味しく入れるのはまだ難しいとは思いますが、とにかくエアロプレスを使ってみたところをご紹介したいと思います。

エアロプレッソ01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コーヒーバネットで抽出するとフィルター先端がコーヒーの中に浸かりませんか

ユニフレーム コーヒーバネットの唯一不満な点はココ


最近、パパーマンがコーヒーを淹れるときに良く使っているのはユニフレームコーヒーバネット キュートです。これは以前に紹介の記事を書いたことがあります。

野点コーヒー道具その3 ユニフレームコーヒーバネット

実はこのコーヒーバネットを使っていて、以前から一つだけ不満に思っている点がありました

まずは下の写真をご覧ください。コーヒーバネットユニフレーム製の専用フィルターをセットしたところです。この状態でコーヒーを淹れるカップの上にコーヒーバネットを載せると、フィルターの先端部分がカップの中に結構深く入ってしまいます

もちろん大きなカップを使えば何も問題ないし気にもならないのですが、小容量のカップや浅いシェラカップなんかでコーヒーを淹れようとすると、どうしてもこの先端がコーヒーの中に浸かってしまって抽出に時間がかかってしまいます。

そんなことを思っていたある日のこと、パパーマンは美味しいコーヒーのドリップ方法を調べていて良い方法をみつけたのです。それでは小さなマグカップを使っているパパーマンのコーヒバネットの使い方を今回は紹介します

ユニフレームコーヒーバネット01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

野点コーヒー道具その4 ナルゲン(nalgene) コーヒービーンズキャニスター

アウトドアの過酷な環境でもコーヒー豆を守りたい


今回はキャンプにコーヒー豆を持っていくためのキャニスターを紹介します。

紹介するのは最近使用しているナルゲンコーヒービーンズキャニスターの500ml(150g)です。ウォーターボトルとして有名なナルゲンのボトルですが、パパーマンがナルゲンの製品を購入したのはこれが初めてです。

このコーヒービーンズキャニスターの第一印象ですが、これはいい!まず持つとプラスチック製だけあって、ボトルが軽量なことに気づきます。アウトドアで使用するので、軽量なことは利点が多いです。そして一度使えば、気密性が非常に高いのが分かります。キャニスターのフタをあけた瞬間に香るコーヒー豆の匂いはたまりませんね。

ナルゲンコーヒービーンズキャニスター01
続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

キャンプでエスプレッソを!Pelliniのエスプレッソ用カップを使ってみた

エスプレッソにはエスプレッソカップがおすすめ


もう少しがんばれば、学生さんには楽しい夏休みがやってきますね。

このブログに遊びにやって来られている方の中にも

夏休みのキャンプの計画をされている方が

たくさんいらっしゃるのではないかと思います。

パパーマンも来週は少し遠くまでキャンプに行きたいと思いながら

準備をしてますよ。


さて、少し前に購入したマキネッタのビアレッティ ブリッカ 2cupですが、

パパーマンはキャンプに行けない日に

自宅でもコイツで時々エスプレッソを淹れて楽しんでいます。

気分転換になっていいのですよね。


このエスプレッソという飲み物については、

みなさんよくご存知だと思いますが

濃い目のコーヒを少量だけ

たしなむものでして、エスプレッソを初めて淹れてみたキャンプ

粕川オートキャンプ場(2016.6.26)エスプレッソに挑戦

では、いつも使用している小さめのマグカップを使ってみたものの

見た目にアンバランスだしし、雰囲気が今一つなのと

カップが大きいと、やはりエスプレッソが冷めやすいという弱点を感じました。


ここは、本場のイタリア製のエスプレッソ用カップが欲しくなりまして

つい先日購入したのです。


今回は、写真のペリーニ(Pellini)のロゴ入りエスプレッソ用カップの紹介します。

小さめのエスプレッソ用カップは荷物にならないので

キャンプでもおすすめですよ。

エスプレッソ用カップ01



続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

野点で温かい緑茶を楽しむ道具その2 茶こし器

キャンプ場で急須を使わない緑茶の淹れ方を考えてみた


以前、緑茶の茶筒の紹介をしました。

野点で温かい緑茶を楽しむ道具その1 茶筒

その後、茶こし器を購入しキャンプ場で緑茶をいただいています。

やはり寒い季節は、暖かい飲み物がおいしいですね。


その茶こし器ですが、下の写真の様なシンプルなステンレス製の道具です。

茶こし器はシェラカップと一緒にすると、

とてもコンパクトに収納できるで、邪魔にならず便利なのです。

そこで、購入した茶こし器を使って、

おいしい緑茶を淹れる方法を考えてみました。

緑茶の淹れかた00


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

野点で温かい緑茶を楽しむ道具その1 茶筒 

寒くなったら緑茶がおいしい


寒くなったキャンプ場で、暖かい飲み物が欲しくなる今日このごろ。

コーヒーや抹茶もいいけど、何杯も飲めないので

そんな時は、やはり緑茶がいいですね。

お茶の葉は乾燥品なので、湿気は大敵。

アウトドアでは特に天候の影響もあるので、注意しなければと思い

野点用にHAKOYA茶筒を購入しました。


HAKOYA茶筒はプラスチック製で、値段もそんなに高いものでは無いけど

見た目には安っぽい感じはしません。

全て同じ茶筒の形状をベースに、多くのデザイン柄が用意されていて

茶筒は意外と選ぶのが楽しいアイテムだと気がつきました。

今回はそんな茶筒の紹介です。

茶筒01


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
検索フォーム
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
アルバム
Twitter
おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。