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「タープ 」カテゴリ記事一覧


キャンプで定番になりつつある鍛造ペグはやはり折れないのか?

鍛造ペグの38cmを使う理由


先日冬キャンプ後に気持ちの良い温泉に入り、湯上りに身体が溶けて動けなくなってしまったパパーマンです。

パパーマンはこのところソロキャンプサイズのレクタタープを毎回使っていますが、タープが強風に耐えられるようにと鍛造ペグを使って地面に固定するようにしています。

その鍛造ペグですが、全てエリッゼステークの38cmを使っているのです。何故38cmかと言いますと、これは過去のキャンプで28cm長さのペグを使用していて、雨が降って地面が柔らかくなった時に強風によりペグが市すぽっと抜けてしまった経験からです。ロープの先についた重いペグが強風で暴れるサマはまるで凶器ですよ。(笑)

鍛造ペグといえばスノーピークのソリッドステークがやはり先駆者ですが、その後は村の鍛冶屋のエリッゼステーク、コールマンのスチールソリッドペグなどがつぎつぎと参入し、今や中華製のペグなども出てきてキャンプ道具の中でもとりわけ激戦区になっていますね。

それというのも従来のプラペグやアルミペグを使用していて折れたり曲がったりして使い物にならなくて捨ててしまった経験のあるキャンパーが、最後に鍛造ペグにたどりつき、「鍛造ペグは丈夫である」という強い信頼を多くのキャンパーから得たのだと思います。

そんな鍛造ペグですが、では折れないかというとそうでも無いようです。

ペグ折れた04



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オープンタープ用のペグにはエリッゼステークの38cmがいいと思う

テンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを買ったら38cmペグが足りなくなった


パパーマンは村の鍛冶屋さんのエリッゼステークを愛用していますが、オープンタープを固定するペグは38cmの鋳造ペグじゃないといけないと考えています。というのも28cmクラスのペグをしっかり打っていたのに、強風の日に突然スポッと抜けてしまったことがあるからです。

というわけで風の強い日のキャンプを想定するのであれば、エリッゼステークなら38cmの鋳造ペグを使うことをおすすめします。

参考記事 タープ用に購入 エリッゼステーク38cmを観察

今年の9月に購入したテンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaは、ソロキャンプサイズの小さなレクタタープなのですが、使用するペグの数が8本とムササビウイングと比べて2本も多いのです。その分だけ、強風に対しては安定感があると感じていますよ。

そんなわけで、このタープを使う様になって38cmエリッゼステークの手持ちペグ数が足りなくなってしまいました。しばらくは28cmのペグを一部使用していましたが、今回新しくペグを買い増しすることにしました。購入したのは、下の写真の38cmのイエローペグが4本です。

エリッゼステーク黄色01

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格安のsoomloom赤いアルミタープポールを2本購入

soomloomというメーカーさんの格安タープポールを発見


今回はsoomloomという、聞きなれないメーカーさんが作っている格安赤いタープポールを紹介します。

まず購入の経緯から。最近テンマクデザインの Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを購入したのですが、このタープの1辺を跳ね上げる為に、手持ちのタープポール(モンベル×1とエリッゼ×1)2本に加えて、あと2本ポールが必要になったのです。欲しいタープポールの長さは180cmなので、その昔に購入したコールマンのテントに付属していた同じくらいの長さのポールを数回使用していましたが、だいぶ傷んでいたので新しくポールを買い足すことにしました。

出来れば以前購入した村の鍛冶屋さん(エリッゼ)の様なアルミ赤いタープポールが欲しいと思ったのですが、アマゾンで1本3240円(この記事を執筆時の価格)しますので、これを2本買うと思うとパパーマンにとっては大きな出費になります。そこで別に伸縮をしなくてよいので、もっと安いポールは無いものかと探していました。

すると・・・ありましたよー、ありました!

soomloomというメーカーの格安赤いタープポールsoomloomってあまり知られていないと思いますが、アマゾンで調べてみるとキャンプ用品とかフィットネス用品を商品にしているようです。キャンプ関係ではテントをはじめ、ガスバーナなどの製品が見つかります。

今まで知らないメーカだったので正直言って品質的な面で心配が残りましたが、安い価格(2本で3270円@2016年10月購入時)が魅力だったので購入してみることにしました。

この赤いsoomloom格安アルミタープポールはポール太さがΦ28mmと、長さ180cmのタープにしては極太なので強度では申し分ない上に、実際に数回使ってみましたが品質にも問題がなく(というか、期待以上)、これは結構いいポールだと思いましたよ。

soomloomタープポール01


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テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaをソロキャンプで使ってみた編

Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaをこんな風に張りたかった


前回の記事 テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を観察編 の続きです。

パパーマンがソロキャンプ用に購入したテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaですが、前回に続き今回は実際にキャンプで使ってみて感じたことなど紹介したいと思います。

下の写真はパパーマンのソロキャンプ道具一式をタープ下に並べたところで、メインポールの高さは180cmに調整しています。こういう張り方って屋台張りというのでしょうか? とにかくパパーマンはずっとこのタープの張り方を試したかったのです。

その理由をお話ししますね。写真の場所はいつもの粕川オートキャンプ場ですが、写真手前を川が流れているのです。こう張ることによって前方の河原をよく見渡せるし、夏は背中の方(南面)から降り注ぐ太陽光線を遮ってくれます。さらにもう一つ、川上から吹きおろしてくる強い風(風向きは写真の右手から左手になります)は幕にぶつからず、すり抜けてしまうのでタープ崩壊の危険性も少ないという、3つのことをを同時に満たしてくれるのです。

それから、このTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの幅方向は270cmですが、サイズ的にはソロやデュオキャンプで使うには写真の通りジャストサイズではないでしょうか。大きすぎず、こじんまりとまとまった雰囲気も、ソロキャンプで使うタープには必要な条件ではないかと思うのです。

焚き火タープコットンソロレクタ19
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テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を観察編

テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを選んだ理由


今回は1か月くらい前に購入したテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Recta紹介です。

これまでソロキャンプでは、同じテンマクデザインのムササビウイング13ft.TC “焚き火”versionをずっと愛用してきました。今回、Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの購入に至ったのは、間違いなくムササビウイングを今まで使ってきて、商品の品質や耐久性に強い信頼を持っていたからです。

テンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを選んだ2つ目の理由は、レクタ(長方形)タイプのタープであることです。レクタは張り方のバリエーションが多いので、サイトに合わせて張り方を変えることが出来る点に期待しています。

最後に3つ目の理由は、素材がコットンであることです。コットンは火に強いというのが売り文句でもあるこの焚き火タープですが、パパーマンはタープの下で焚火を本気でしようとは考えていません。ただ、コットンの風合いが好きなだけです。ムササビウイングのポリコットン幕も風合いという点で良かったので、コットンなら、もっと素材の雰囲気がいいのではないかと思ったわけです。

さて、購入の経緯はこの辺にして、早速、このテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を見ていきましょう。

焚き火タープコットンソロレクタ11

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ソロキャンプ用タープの2幕目を考え中

選択肢が多くて悩むタープ選び


パパーマンがいつも使用しているテンマクデザインのムササビウイングは、もう購入してから一年以上使っています。けしてこのタープに飽きたわけじゃないけど、ソロキャンプタープ下の自分のスペースをアレンジしていくのが好きになり、もう一つタープが欲しいと思うようになりました。タープが変われば、きっとタープ下の雰囲気も変わるのじゃないかと思うのです。

そんなわけでパパーマンは最近になって、お気に入りのタープを探すためにネットをあちこち調べています。今回は、こうして見つけたタープを紹介したいと思いますので、ご参考までにおつきあいください。


ソロタープ


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ムササビウイングの小川張り 完成編

ムササビウイングをお使いの方の参考に


このブログにおこし頂く方の中には、検索エンジンから”ムササビウイング”のキーワードで飛んでこられる方が多いようです。私もずっと愛用しているムササビウイングですが、アマゾンでは入荷してもすぐに売れ切れてしまう状態がずっと続いているくらい人気タープのようです。

ですので、最近ではキャンプ場でも時々使っている方を見かけるようになりました。小さいタープながら、ソロキャンパーだけでは無くて、家族やカップルで使っている方も意外と多いように感じます。

パパーマンはこのムササビウイングTC焚き火バージョンと、今シーズンに購入したモンベルのムーンライト5型を組み合わせて、小川張りにしてリビングスペースを作っています。

モンベルのムーンライトは独特の直線的な形状をしたテントです。今では少し古くさい感じもするデザインなのですが、このとがった形状がムササビウイングとも相性が良いようで、この2つを組み合わせた小川張りの姿がパパーマンはとても気に入って使っていました。

そんなある日のことです。いつも利用している粕川オートキャンプ場の強風にやられて、小川張りがまさかの崩壊をしてしまいました。この時はタープのポールが折れたり、ラジオが壊れたりと散々な目にあいました。それから再び小川張りの復活を目指して、少しずつですが強風に負けないポールやガイロープなどの道具を検討しながら準備してきました。

そして7月の終わりに小川張りが思った通りの姿に張れたので、今回ご紹介します。この記事が、パパーマンと同じように小川張りを考えている方の参考になればと思います。

ムササビウイングの小川張り完成01

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エリッゼ(ELLISSE)アルミ タープポール レッドの中間ポールを追加

エリッゼアルミタープポールをもっと長くしたい


以前、ムササビウイングのフロントのタープポール用として購入した

エリッゼELLISSEアルミ タープポール レッドの紹介をしました。

エリッゼのアルミタープポール(レッド)をムササビウイング用に購入


この時、ただ見た目だけの理由なのですが

もっとポールを長くすると、格好いいだろうと思い

中間ポールの追加検討をすると書いていました。


そうそう、はじめに説明をしませんでしたが

この赤いエリッゼタープポール

全長66cmの中間ポールだけが別売りされていて、

1本だけで購入できるのですよ。

↓こんな商品になります。

今回は、この中間ポールを購入し

粕川オートキャンプ場(2016.7.24)バナナとウナギのお話し

のデイキャンプの際にムササビウイングで使用してみましたので、

本当に格好良くなったのか?

その様子を見ていきたいと思います。

エリッゼ(ELLISSE)アルミ タープポール レッド追加02



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どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
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屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
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ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
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サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

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