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冬のソロキャンプに使いたいモンベル アストロドームS

モンベル アストロドームSはこうやって使いたい


モンベルアストロドームには弟分のアストロドームSという商品があるのです。はじめてこのシェルターがカタログに載った時からとても興味があって、冬のソロキャンプで使ってみたいなとずっと思っていたのです。

使い方ですが、まずシェルターの中に1人用の小さなテントを入れて、いわゆるカンガルースタイルにしたのち、薪ストーブをインストールするのですよ。アストロドームSは周囲が開放出来る様になっているので、これなら薪ストーブの煙突を出す場所には困りそうにありません。あとは大きめのテーブルとチェアを置いて、1人で冬の長い夜をのんびりとくつろぐのです。

アストロドームSにはスカートが全面についているので、冬でも隙間風をシャットアウトしてくれてきっと快適ですね・・・。

なんていう妄想を勝手にしておりました。(#^^#)

だけどですね、モンベルのページを何回も見たりしていたのですが、なかなかサイズ感がピンとこないのですよ。何故かというと、キャンプ場でアストロドームを使用されている方は時々見かけることがあるのですが、アストロドームSは比較的新しい商品だからなのか、使っている方はまず見かけないからです。

それではと、ネットでこのアストロドームSを検索しても、ほとんど使われている方のブログなどがヒットしないのです。かなり希少性のあるシェルターですね。きっとキャンプ場で他の人とかぶることはないでしょう。

ところが先日、地元のモンベルショップでこのアストロドームSが展示されていたのです。おおっ、モンベルってこのシェルターを本気で売りたいんだ!とその時は思いましたね。そしてこの時期に展示しているということは、やっぱり冬キャンプに向いているということなんだと1人で納得したわけです。

ともかく、これはサイズを知る千載一遇のチャンスですね。

アストロドームS02

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テントファクトリーのスカイオーバータープT500はコストパフォーマンス抜群です

夏キャンプで使いたかった、陽ざしに強いお買い得タープをやっと購入しました


今回は、テントファクトリーテントファクトリー タープ スカイオーバータープT500の紹介です。

パパーマン、実はこのタープを昨年の夏を涼しく乗り切るために購入を考えていました。amazonで価格が下がらないかずっとチェックしていたのですが、そんなセコイことを考えてているうちに、夏シーズンを前にブラウンの方だけが売れ切れてパープルだけになってしまいました。

パープルが趣味ではなかったので、ブラウンの復活をずっと待っていたら、いつの間にか夏が過ぎて涼しくなってしまい購入のタイミングを逃してしまいました。(苦笑)

このスカイオーバータープT500は、値段の割には濃い影が出来ると評判で、隠れた人気タープだったのですよね。そこで、今年こそは使いたいと、早めにこのスカイオーバータープT500のブラウンを購入しました。

キャンプをはじめた頃から、虫嫌いのミッチーの為にずっとシェルタータイプを使っていましたが、やはり行きつくところは我が家もオープンタープでした。夏の暑さに対してはシェルターとは雲泥の差で、オープンタープの方が快適ですし、なんといっても設営が簡単です。

スカイオーバータープT500は、名前の通り500cmの幅のタープなので、ファミリーキャンプでも十分に使えるサイズです。

スカイオーバータープ05 続きを読む
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キャンプで定番になりつつある鍛造ペグはやはり折れないのか?

鍛造ペグの38cmを使う理由


先日冬キャンプ後に気持ちの良い温泉に入り、湯上りに身体が溶けて動けなくなってしまったパパーマンです。

パパーマンはこのところソロキャンプサイズのレクタタープを毎回使っていますが、タープが強風に耐えられるようにと鍛造ペグを使って地面に固定するようにしています。

その鍛造ペグですが、全てエリッゼステークの38cmを使っているのです。何故38cmかと言いますと、これは過去のキャンプで28cm長さのペグを使用していて、雨が降って地面が柔らかくなった時に強風によりペグが市すぽっと抜けてしまった経験からです。ロープの先についた重いペグが強風で暴れるサマはまるで凶器ですよ。(笑)

鍛造ペグといえばスノーピークのソリッドステークがやはり先駆者ですが、その後は村の鍛冶屋のエリッゼステーク、コールマンのスチールソリッドペグなどがつぎつぎと参入し、今や中華製のペグなども出てきてキャンプ道具の中でもとりわけ激戦区になっていますね。

それというのも従来のプラペグやアルミペグを使用していて折れたり曲がったりして使い物にならなくて捨ててしまった経験のあるキャンパーが、最後に鍛造ペグにたどりつき、「鍛造ペグは丈夫である」という強い信頼を多くのキャンパーから得たのだと思います。

そんな鍛造ペグですが、では折れないかというとそうでも無いようです。

ペグ折れた04



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オープンタープ用のペグにはエリッゼステークの38cmがいいと思う

テンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを買ったら38cmペグが足りなくなった


パパーマンは村の鍛冶屋さんのエリッゼステークを愛用していますが、オープンタープを固定するペグは38cmの鋳造ペグじゃないといけないと考えています。というのも28cmクラスのペグをしっかり打っていたのに、強風の日に突然スポッと抜けてしまったことがあるからです。

というわけで風の強い日のキャンプを想定するのであれば、エリッゼステークなら38cmの鋳造ペグを使うことをおすすめします。

参考記事 タープ用に購入 エリッゼステーク38cmを観察

今年の9月に購入したテンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaは、ソロキャンプサイズの小さなレクタタープなのですが、使用するペグの数が8本とムササビウイングと比べて2本も多いのです。その分だけ、強風に対しては安定感があると感じていますよ。

そんなわけで、このタープを使う様になって38cmエリッゼステークの手持ちペグ数が足りなくなってしまいました。しばらくは28cmのペグを一部使用していましたが、今回新しくペグを買い増しすることにしました。購入したのは、下の写真の38cmのイエローペグが4本です。

エリッゼステーク黄色01

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格安のsoomloom赤いアルミタープポールを2本購入

soomloomというメーカーさんの格安タープポールを発見


今回はsoomloomという、聞きなれないメーカーさんが作っている格安赤いタープポールを紹介します。

まず購入の経緯から。最近テンマクデザインの Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを購入したのですが、このタープの1辺を跳ね上げる為に、手持ちのタープポール(モンベル×1とエリッゼ×1)2本に加えて、あと2本ポールが必要になったのです。欲しいタープポールの長さは180cmなので、その昔に購入したコールマンのテントに付属していた同じくらいの長さのポールを数回使用していましたが、だいぶ傷んでいたので新しくポールを買い足すことにしました。

出来れば以前購入した村の鍛冶屋さん(エリッゼ)の様なアルミ赤いタープポールが欲しいと思ったのですが、アマゾンで1本3240円(この記事を執筆時の価格)しますので、これを2本買うと思うとパパーマンにとっては大きな出費になります。そこで別に伸縮をしなくてよいので、もっと安いポールは無いものかと探していました。

すると・・・ありましたよー、ありました!

soomloomというメーカーの格安赤いタープポールsoomloomってあまり知られていないと思いますが、アマゾンで調べてみるとキャンプ用品とかフィットネス用品を商品にしているようです。キャンプ関係ではテントをはじめ、ガスバーナなどの製品が見つかります。

今まで知らないメーカだったので正直言って品質的な面で心配が残りましたが、安い価格(2本で3270円@2016年10月購入時)が魅力だったので購入してみることにしました。

この赤いsoomloom格安アルミタープポールはポール太さがΦ28mmと、長さ180cmのタープにしては極太なので強度では申し分ない上に、実際に数回使ってみましたが品質にも問題がなく(というか、期待以上)、これは結構いいポールだと思いましたよ。

soomloomタープポール01


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テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaをソロキャンプで使ってみた編

Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaをこんな風に張りたかった


前回の記事 テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を観察編 の続きです。

パパーマンがソロキャンプ用に購入したテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaですが、前回に続き今回は実際にキャンプで使ってみて感じたことなど紹介したいと思います。

下の写真はパパーマンのソロキャンプ道具一式をタープ下に並べたところで、メインポールの高さは180cmに調整しています。こういう張り方って屋台張りというのでしょうか? とにかくパパーマンはずっとこのタープの張り方を試したかったのです。

その理由をお話ししますね。写真の場所はいつもの粕川オートキャンプ場ですが、写真手前を川が流れているのです。こう張ることによって前方の河原をよく見渡せるし、夏は背中の方(南面)から降り注ぐ太陽光線を遮ってくれます。さらにもう一つ、川上から吹きおろしてくる強い風(風向きは写真の右手から左手になります)は幕にぶつからず、すり抜けてしまうのでタープ崩壊の危険性も少ないという、3つのことをを同時に満たしてくれるのです。

それから、このTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの幅方向は270cmですが、サイズ的にはソロやデュオキャンプで使うには写真の通りジャストサイズではないでしょうか。大きすぎず、こじんまりとまとまった雰囲気も、ソロキャンプで使うタープには必要な条件ではないかと思うのです。

焚き火タープコットンソロレクタ19
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テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を観察編

テンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを選んだ理由


今回は1か月くらい前に購入したテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Recta紹介です。

これまでソロキャンプでは、同じテンマクデザインのムササビウイング13ft.TC “焚き火”versionをずっと愛用してきました。今回、Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの購入に至ったのは、間違いなくムササビウイングを今まで使ってきて、商品の品質や耐久性に強い信頼を持っていたからです。

テンマクデザインTakibi-Tarp Cotton SOLO Rectaを選んだ2つ目の理由は、レクタ(長方形)タイプのタープであることです。レクタは張り方のバリエーションが多いので、サイトに合わせて張り方を変えることが出来る点に期待しています。

最後に3つ目の理由は、素材がコットンであることです。コットンは火に強いというのが売り文句でもあるこの焚き火タープですが、パパーマンはタープの下で焚火を本気でしようとは考えていません。ただ、コットンの風合いが好きなだけです。ムササビウイングのポリコットン幕も風合いという点で良かったので、コットンなら、もっと素材の雰囲気がいいのではないかと思ったわけです。

さて、購入の経緯はこの辺にして、早速、このテンマクデザイン Takibi-Tarp Cotton SOLO Rectaの細部を見ていきましょう。

焚き火タープコットンソロレクタ11

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ソロキャンプ用タープの2幕目を考え中

選択肢が多くて悩むタープ選び


パパーマンがいつも使用しているテンマクデザインのムササビウイングは、もう購入してから一年以上使っています。けしてこのタープに飽きたわけじゃないけど、ソロキャンプタープ下の自分のスペースをアレンジしていくのが好きになり、もう一つタープが欲しいと思うようになりました。タープが変われば、きっとタープ下の雰囲気も変わるのじゃないかと思うのです。

そんなわけでパパーマンは最近になって、お気に入りのタープを探すためにネットをあちこち調べています。今回は、こうして見つけたタープを紹介したいと思いますので、ご参考までにおつきあいください。


ソロタープ


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冬の冷たい隙間風にも有効なスカートがついているのが嬉しいです
コスパもとても高いですよ!

エリッゼステーク
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限定色も発売され選べるカラーも増えました

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ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
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