カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください


クーラーボックスの盗難防止にステッカーチューン

クーラーボックス盗難防止ステッカーを貼る


海釣りをするときはクーラーボックスが必需品といってもいいのですが、お気に入りのクーラーボックスが盗難に遭うと、それは悲しいものです。釣りをしているとたまに耳にするのですが、クーラーボックスステッカーをペタペタ貼っておくと、盗難防止効果があるそうです。

盗む側の心理からすると、盗んだ後でステッカーの特徴から盗まれたクーラーボックスが特定されてしまうのでは、盗むリスクも高いので、100%ではないにしろ盗難対象から出来るだけ外すのでしょうね。

これはキャンプで使うクーラーボックスにはもちろん、そのまま当てはまることだと思います。キャンプ用のクーラーボックスなんか、結構高い物が多いので盗まれたら大変です。

そこで、パパーマンは盗難対策として愛用のダイワのクーラボックス RX SU X 2600X にデカいステッカーを貼ることにしました。使ったステッカーは下の写真にあるチャムスブービーバードです。

クーラーボックスのステッカーチューン10

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

クーラーボックスをもっと使いやすく コールマン オートオンクーラーライト

コールマンオートオンクーラーライトクーラーボックスを使いやすくしよう


今回はコールマンオートオンクーラーライトの紹介です。

オートオンクーラーライトコールマンが作ったクーラーボックスライトです。「オートオン」というその名前の通り、クーラボックスのフタをあけたことをセンサーで感知し、LEDライトが自動点灯するしかけになっています。家の冷蔵庫と同じですね。

キャンプで夜中にクーラーボックスを開けた時、中が暗くて見えないのでライトが欲しいと思われた方はきっとたくさんいらっしゃると想像します。だけどライトを本気でクーラーボックスにつけようとまで考えるかたは、実はかなり少ないだろうということは、もっと容易に想像できます。

なんといっても、懐中電灯が一つあれば用は済みますから。でもですね、便利をどこまでも追求してしまうのがキャンパーの性(さが)だと思うのです。(笑)

そしてきっと儲からないだろうと思われる、このオートオンクーラーライトコールマンが作ったのは、そんなキャンパーの性に答えてみようと思ったコールマンのユーモアだという気がしています。(笑)だから、そのうち製造中止になるかもしれないと思い、今回思い切って購入しました。

それにしても、パパーマンが使っている釣り用のクーラーボックスもそうなのですが、キャンプのクーラーボックスもだんだん愛着がわいてくると、いろいろとつまらないものを取り付けたくなってくるのですよね。

オートオンクーラーライト15

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーボックスがおすすめ 後編

クーラーボックスの盗難防止にはステッカーが効く


前回の記事

キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーボックスがおすすめ 中編

では釣り用クーラーの断熱材の厚さと、メンテナンス性の高さについてお話ししました。

パパーマンが使用している、このダイワのクーラーボックス RX SU X 2600Xですが、正面についているダイワの大きなロゴマークがあまり好きではありません。なんといっても、ひと目で釣り用ってわかりますから。ですので、これに代わる何かいいステーッカーは無いかと思案中なのです・・・。

例えば、コールマンロゴの大きいステッカーとか



きっとスノーピークは似合わないと思うので、CHUMSとかどうかなって考えています。
クーラボックスには似合っていても、使っている人には似合わないといわれそうですが。



そうそう、釣り用のクーラーボックスって何か目立つステッカーを貼っておくと盗まれにくいと聞いたことがあります。だからパパーマンは、釣り用のクーラーにガルヴィのステッカーを貼っていますよ。キャンプでも盗難防止効果はあると思いますので、そういった意味でも何か代わりのステッカーがを探しているわけです。

ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600X13

さて余談が長すぎましたが、今回はこのRX SU X 2600Xを実際に使ってみた状況を紹介します。

やはり26Lのクーラーボックスって、ソロキャンプでは大きすぎるのじゃないかって、みなさん思いますよね。ですので、この記事がクーラーボックスのサイズを考える際の参考になればよいと思います。



続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーボックスがおすすめ 中編

ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600Xの断熱材の厚さはどれくらい?


前回の記事

キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーボックスがおすすめ 前編

では、ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600Xを選んだ理由について説明しました。今回は、RX SU X 2600Xの仕様について紹介します。

下の写真ですが、今回紹介するダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600X(26L)の上に、シマノのフィクセルベイシス170(17L)を載せたところです。2つのクーラーボックスの容量の差は26-17=9Lということもあり、ひとめ見ただけでRX SU X 2600Xの方が、ずいぶんと大きく見えると思います。

クーラーボックスの容量が大きい方が、サイズ(寸法)も大きい。
ここまでは、とても当たり前のお話です。

さてみなさん、この写真をよく見た後で<続きを読む>に進んでくださいね。

ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600X01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーボックスがおすすめ 前編

キャンプで使うクーラボックスには釣り用がおすすめです


暑い季節のキャンプには欠かせないのが、クーラーボックスですね。パパーマンは、このキャンプで使うクーラーボックスこそ、世の中に選択肢がありすぎて、選ぶ時にとても迷うのじゃないかとつねづね思っています。

もちろん価格が高ければ、それだけ高性能なクーラーボックスも買えるわけです。でも高性能なクーラーボックスを求めたために、断熱材が厚くなり、結果として重すぎて使いにくかったりすることもあります。ですので価格、性能をふくめて適正なものを買いたいと思うわけです。

そこで、パパーマンは釣り用のクーラーボックスをキャンプで使うことを提案したいと思います。国内の釣り用のクーラーボックスのメーカーとしては、ダイワとシマノの2社が有名です。これら釣り具メーカーのクーラーボックスは釣れた魚の鮮度を保つことに対して性能をシビアに要求される上に、価格競争も激しいため、キャンプ用品メーカの製品と比べると概してコストパフォーマンスが高いものです。

そのうえ、アウトドアで鍛えられているのでタフに作られていますし、製品によっては便利な機能が付加されていて、きっと気に入る一品が見つかると思います。

さて、現在パパーマンが週末の1泊2日のソロキャンプで使っているのは、ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600Xという商品です。このRX SU X 2600Xはキャンプ専用のクーラーボックスとして、ちょうど1年前に購入し現在まで使用してきました。このあたりで、このRX SU X 2600Xを選んだ理由と、機能と使用感について書いてみたいと思います。

ダイワ(Daiwa) クーラーボックス RX SU X 2600X12

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ロゴスの保冷剤 倍速凍結・氷点下パックと氷点下パックGT-16℃ハードどちらを選ぶ

保冷剤をまた買うことになったわけ


今日の日中は、梅雨の晴れ間が広がりましたが

かなりの猛暑になって、外にいるだけで汗がとまりませんでした。

そこで、今回は少しだけ涼しいお話を。


パパーマン家は、今年の6月末に潮干狩りに行ったのですが

この時に、クーラーボックスの一番底にある飲み物を取り出そうとして

いったん、保冷剤をすべて海辺の防波堤の上に置いたのです。

そしてなんと、そのまま防波堤に忘れて帰ってきてしまいました。(汗)


あの保冷材が、今頃ゴミになって

周りの方の迷惑になっているかもしれないと思うと

なんとも罪悪感を感じてしまいます。


その問題の保冷剤ですが、今回のお題になっているロゴス

倍速凍結・氷点下パックMと氷点下パックGT-16℃ハード600g です。

それぞれ2個ずつ、全部で4個を失いました。


この2つの保冷剤については、以前

1泊2日のソロキャンプに必要な保冷剤の量を考える

の記事で紹介したものです。


この暑い季節、

さずがにクーラーボックスの中に入れる保冷剤は必需品ですね。

パパーマンは、ソロキャンプに行く直前に

またロゴスの氷点下パックを手に入れるために

近所のホームセンターに向かいました。

最近は、お店の冷凍庫であらかじめ凍らせた保冷剤が売られているので

すぐに使えて、とても便利です。


さて、約1年の間

この2種類のロゴスの氷点下パック保冷剤を

キャンプでずっと使い続けてきたわけなのですが

今回、再度購入するにあたり

パパーマンは倍速凍結とGT-16℃ハードのどちらを選んだでしょうか?

保冷材01



続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

1泊2日のソロキャンプに必要な保冷剤の量を考える

釣り用クーラーボックスを使ったが保冷力不足だった

こんばんは、パパーマンです。

暑い日のキャンプでは、冷たい飲み物が欲しくなったりと

クーラーボックスが活躍する機会が増えますね。

そんなとき、食料を保冷する能力も気になります。


クーラーボックスは高価だし、簡単に買い換えられるものではないので

手軽に保冷能力を補う方法として、保冷剤を増やす方法が考えられます。


以前、書いた記事

夏でも使えるソロキャンプ用クーラーボックスを考える

で、釣具メーカーのシマノのクーラーボックスのラインナップの中で

標準的な保冷能力をもつ17リットルのクーラーボックス

フィクセルベイシス170を、一泊二日のソロキャンプで使用してみた結果、

もう少し保冷力がほしいと感じた、と書きました。


この時、中に入れていた保冷剤

ロゴス(LOGOS) 保冷剤 倍速凍結氷点下パックM 81660642(600g) が2個です。





対策として ロゴス氷点下パックGT-16℃ハード をさらに追加


そこで、さらに

ロゴス(LOGOS) 保冷剤 氷点下パックGTマイナス16度ハード600 81660612
>(600g)を2個追加して試してみました。



この氷点下パックGTマイナス16℃ハードですが、

一般の保冷剤の8倍の能力があるとか、-16℃を16時間キープできるとか

ロゴスの説明には書かれていて、今ある保冷剤の中では

比較的強力なものと考えられます。


注意点としては、氷結体になるまで冷凍庫で36時間から48時間時間かかるので

キャンプに行く前日の夜に、冷凍庫に入れても期待される性能を発揮できないことです。


全部で600g×4個の保冷剤を入れテストしてみる


そこで、どちらの保冷剤も3日間冷凍庫に入れっぱなしで、完全に凍らせて使用しました。

さて確かめたのは8月22日、23日の粕川オートキャンプ場でのソロキャンプです。


この時のキャンプの様子は、

夏が終わる前に行く 晩夏の粕川オートキャンプ場(前編)

夏が終わる前に行く 晩夏の粕川オートキャンプ場(後編)

をご覧ください。

下の写真の様に、12:00に保冷剤を4個入れて自宅を出発。

底面に敷いた2個が氷点下パックGT-16℃ハード600g、

側面の緑色に見える2個が保冷剤 倍速凍結氷点下パックMです。

ロゴス氷点下パックGTマイナス16℃ハード1

キャンプ場に行く途中で、食料を調達しました。

その日の夕食、次の日の朝食と、デザートや飲み物を入れると

クーラーボックス(フィクセルベイシス170)の中は、こんな感じになりました。

もちろん、これはソロキャンプの量です。

(多すぎる、というツッコミは無しでお願いします。)

ロゴス氷点下パックGTマイナス16℃ハード2


ロゴス氷点下パックGT-16℃ハード投入の効果は


翌日の朝食はキャンプ日記でも書きましたが、焼きそばでした。

この豚肉、クーラーボックスの底の方、つまり氷点下パックGT-16℃ハードのすぐ上

に入っていましたが、翌日に朝食を作ろうとしたときにカチコチに凍っていました。

氷点下パックGT-16℃を使うと、食料が凍ってしまうというのは

本当ですね。

結論として、600gの保冷剤を4枚使えば、保冷力は問題ない

ということがわかりました。

粕川08 朝食の材料


とはいえ、クーラーボックスを冷凍庫にする必要はないので

氷点下パックGT-16℃ハードに食料が触れないようにするなど

保冷剤の配置を、もう少し工夫する必要があると思いました。

これは、そんなに難しいことでは無いと思います。


これからしばらくは、まだ暑い日が続きますので

この組み合わせで使用を続けたいと思います。

また、気がつくことがあれば報告します。


それでは、また。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

夏でも使えるソロキャンプ用クーラーボックスを考える

暑い夏にソフトクーラーの保冷力で大丈夫だったのか

今日も天気が良くて、暑い一日でした。

もう夏、本番ですね。

そしてもうすぐ始まる、お盆休みのキャンプの計画もクライマックスです。

みなさんは、キャンプ道具の準備はOKでしょうか。


以前、ソロキャンプで使用しているソフトクーラー

igloo(イグルー) クーラーバッグ シティトート24の記事を書きました。

ソロキャンプで1泊用のクーラーとは 

この記事の中で、これから夏に向けて使い込んでいく・・・と書いていましたが、

結果として梅雨時期である7/11、7/12の一泊二日のキャンプの時点で、

帰る時には保冷材が、すっかり常温になっており

梅雨明け間近 粕川オートキャンプ場の暑い夜(前編)
梅雨明け間近 粕川オートキャンプ場の暑い夜(後編)


これでは、食中毒にもなりかねないので、ソフトクーラーの使用をやめました。

今考えると、ソフトクーラーを移動すると下のテントの床がいつも冷たかったし、

ファスナーで開閉するので気密性も不十分だったのでしょう。

そこは、ソフトクーラーなので仕方ないと納得しています。


釣り用のハードクーラーボックスが登場

そこで持ち出したのが、僕が海で雑魚釣りに使っているシマノのクーラーボックスです。

ガルヴィのステッカーを貼って、アウトドア用である様に見せかけているつもりですが

フィクセルベイシス170 03

裏面は、つりのエサ箱を取り付けられるようにしたり、便利な釣具用ポケットをつけたりと

すっかり釣り用にカスタマイズしているので、釣り具のクーラーにしかみえず、

少し恥ずかしい感じで使用しています。

本当のところ、キャンプ専用の釣具メーカーのクーラーボックスが欲しいのですよ。

だって釣りで使用した後は、洗っても、なかなか臭いが取れませんし。


粕川07 くーらーぼっくす


釣り用のクーラーボックスはわかりにくい

釣りの趣味がないキャンパーにとって、釣りのクーラーボックスは

どれも同じようにみえるのではないでしょうか。

わかりやすい様に僕の使用しているクーラーボックスを中心にして紹介します。


僕の使用しているフィクセルベイシス170ですが、釣具メーカーでは、ダイワと並んで有名なシマノの

標準的なクラスのクーラーボックスです。


現行品はこちらの シマノ フィクセル ベイシス 170 UF-017N クーラーボックス



僕の所有しているのは、シマノ(SHIMANO) フィクセル・ベイシス 170 ウルトラマリンです。



”170”というのは、クーラボックスの容量が17Lであるということを意味しています。

igloo(イグルー) クーラーバッグ シティトート24が18Lでしたから

ほぼ同じ容量になりますが、断熱材の厚みの差もあり、

フィクセルベイシスの方がずいぶん大きく感じます。


このフィクセルベイシスの保温材は発泡ウレタンですが

フィクセルシリーズには、その他

フィクセルベイシスよりも保冷力は落ちるけど、軽量のフィクセルライト

ひとつグレードが上の3面真空パネルで構成されるフィクセルリミテッド

最高峰の6面が真空パネルのフィクセルプレミアムに分類されます。

クラスの上から、

プレミアム>リミテッド>ベイシス>ライト の順です。

(シマノのクーラーボックスはわかり易いです)


ソロキャンプのクーラーボックス容量はどのくらいが最適か

それでは、ソロキャンプで使っているところを紹介しましょう。

フィクセルベイシス170 02


上の写真は

ついに梅雨明け 炎天下の粕川オートキャンプ場(前編)

ついに梅雨明け 炎天下の粕川オートキャンプ場(後編)

の時に、買った食材を入れたところです。

特に買い物をするときに意識したわけではありませんが、

3食分(一日目の昼・夜と二日目の朝)の食材が17Lのlクーラーにぴったり!という感じで入っています。


ただし、この時は飲み物が500mLのお茶のペットボトル1本だけなので、

夏場は、熱中症予防の為に、もう少し冷たい飲み物を多く持って行ける様、

ワンサイズ上の容量を選択した方が良いと思います。

これは、シマノだったら22Lクラス、ダイワだったら20L、21Lクラスですね。


一泊二日で使用した結果、保冷力はどうだったのか

さて、この時クーラーボックスに入れていた保冷材はこれです。



ロゴス(LOGOS) の保冷剤  倍速凍結氷点下パックM

600gのサイズです。

これを2枚使いました。

説明書では、クーラーボックス8Lに対しこの保冷材1枚が目安なので、

17Lで2枚は妥当なところです。

ほぼ、24時間後の結果ですが

保冷材は溶けていましたが、ひんやり冷感は残っていました。

ただ、もう少し保冷力が欲しいと感じましたので、

これを2枚、追加で買いました。



ロゴス LOGOS 氷点下パックGT-16℃ハード600gです。

次回のキャンプで、計4枚使ったら、どうなるかみていきたいと思います。

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
検索フォーム
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
アルバム
Twitter
おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。