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「寝具(シュラフ/コット) 」カテゴリ記事一覧


連発銃を持つ男 コールマン リチャージャブルクイックポンプ

手動ポンプからリチャージャブルクイックポンプ


夏はコットの上で寝ているパパーマンですが、コットは冬は寒いので断熱性を重視してマット系に切り替えています。そのマット、昨シーズンまでインフレータブルマットを使用していたのですが、サイズUPと寝心地の向上のため今シーズンからエアーベットに替えました。

参考記事:エアーベットで快適な冬キャンプの寝床をつくろう

エアーベットを膨らませるには空気を充填するエアーポンプが必要です。パパーマンは最初、手動式のエアーポンプを購入し苦労した為、コールマンリチャージャブルクイックポンプを続けて買いました。この電動式ポンプを使うようになり、空気入れ作業の重労働から解放されて、今はとても助かっています。

今回は、手動式と電動式のポンプ特徴をふまえ、コールマン リチャージャブルクイックポンプの紹介をします。エアーベットの購入を考えている方の参考になれば幸いです。

コールマン リチャージャブルクイックポンプ01

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エアーベットで快適な冬キャンプの寝床をつくろう

冬キャンプでの理想的な寝床をいつも考えている


キャンプに癒しを求めるパパーマンにとって、テントの中で質の良い睡眠をとることは一番重要な課題といってもいいでしょう。ところが自宅のベットで寝るのとアウトドアで寝るのとではやはり大違い。

時にはキャンプから帰ってくると寝不足を感じたりすることがあります。睡眠の質を上げるといっても、そんなに容易なことではありません。なので毎回キャンプに行く度に、理想の寝床作りを考え試しているのですよ。

今シーズンはこれまで冬に使っていたインフレータブルマットの使用をやめて、新たにコールマンのエアーベットを購入しました。ですので今回はこのエアーベットを使ったパパーマンの今年の冬キャンプ寝床を紹介します。この記事が冬キャンプをする時のご参考になれば幸いです。

エアーベットの寝床07
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冬キャンプを快適に コールマン デュラレスト エアーベッド

コールマンデュラレスト エアーベッドを購入した理由


今回は、コールマンデュラレスト エアーベッドを紹介します。

このデュラレスト エアーベッドですが、これまでにパパーマンはソロキャンプで2度使用している大きなマットです。予想通り寝心地は最高に良いですね。

パパーマンは暑い季節にはコットで寝ると涼しいのでコットを好んで使っているのですが、冬になるとどうしても防寒対策の点からコットをやめてマット系の敷物に切り替えています。

昨年の冬シーズンではノースイーグルの超極厚インフレーターマットを試しました。これはマットの厚さが9cmというインフレータブルマットの厚さとしてはおそらく一番厚い部類のマットです。この厚さのおかげで寝心地と地面からの冷気を防ぐ効果は十分でしたし、インフレータブルなのでバルブを緩めるだけで、あとはほぼ自動で空気が入ってきて使えるようになるので便利でした。

そんなところが超極厚インフレーターマットの良い点でしたが、使ってみると悪いところもみえてきました。まずマットをコンパクトに収納するのに空気を抜きながらクルクル丸めていかないといけないのですが、この作業が結構面倒なのです。

膝でしっかりとおさえながら丸めていくのですが、力をいれないとマットに空気が残って丸めたときに太くなってしまいます。そもそも厚さ9cmのマットなので結構太いわけですが(笑)。ここまでは程度の違いはあると思いますが、インフレータブルマットの特徴と言ってしまえばその通りです。

もう一つこのマットで不満だった点が、横幅が61cmだったことでした。パパーマンが使っている寝袋が小川キャンパル(OGAWACAMPAL) のフィールド・ドリームDX-IIIという封筒型で幅が95cmなのです。使っているとマットから寝袋のサイドが落ちてしまいますから、バランスもあまりよくないですね。

そこで、今年の冬キャンプではエアーベットを試すことにしました。パパーマンが購入したコールマン デュラレスト エアーベッドツインタイプで幅が96cmもあります。これなら大きな寝袋を使う時も安定します。またダブルサイズのインフレータブルマット等と比較しても、意外かもしれませんがエアーベットの方が収納サイズが小さいのです。ですので荷物をコンパクトにしたい方にも、エアーベットは良い選択ではないかと思います。

コールマン デュラレスト エアーベッド09


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冬キャンプ用の封筒型寝袋がオフトン並みにかさばるので対策を考えた

小川キャンパルフィールドドリームDX-Ⅲを軽自動車に収めるために


10月は行事が多くて、なかなかキャンプに出撃出来ないパパーマンです。キャンプでリフレッシュしたいと思いながらも、日にちだけが過ぎてあせりさえ感じる今日この頃。それにしても、もうめっきり寒くなってしまいましたね。

今日は冬キャンプの装備に切り替える準備をしなければと思い、道具を入れ替えるために車と家の間を荷物を運び往復していました。

冬キャンプは、どうしても防寒対策の為に荷物が増えてしまいます。そんな中で、パパーマンの冬キャンプの装備で一番かさばるアイテムといったら、やはり寝袋でしょう。

パパーマンが気に入って使っている寝袋は、小川キャンパルフィールドドリームDX-Ⅲです。これは封筒型シュラフなので余計に大きいのですが、パパーマンはどうしても中で寝返りがうてないマミー型の寝袋は苦手なのです。このフィールドドリームDX-Ⅲは、広げると220cm×95cmとビックサイズな上に、素材がコットン製なので布団並みのスペックなのです。

下の写真はこのフィールドドリームDX-Ⅲを袋に収納した上に、3シーズン使っている寝袋を置いたものです。2つのサイズを比べると3シーズン用の寝袋がダウン製であることもあり、フィールドドリームDX-Ⅲのサイズがとても大きいことがわかると思います。実際にこのフィールドドリームDX-Ⅲを車載すると、パパーマンの車は軽自動車なので積載の限界を超えてしまいます。

さて、このままではキャンプに支障が出てきますので、何か対策を考えなければいけませんよね。


冬用寝袋はかさばるので01


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冬キャンプの寝袋に掛毛布も追加した

封筒型シュラフで冬に暖かく寝る方法を考えるの続き


以前書いた記事、

冬キャンプの寝袋に敷き毛布を追加した」は、

マミー型シュラフに比べ防寒性能の劣る封筒型シュラフを使っているパパーマンが

冬キャンプで暖かく寝るための工夫として、敷き毛布を寝袋の中に入れることを試みたところ、

これで、かなり保温性能の向上が確認できたという話でした。


そこで今回は敷き毛布に加え、さらに掛毛布までを寝袋の中に入れてみることを試しました。

このテストしたのは、1/23の粕川オートキャンプ場泊。

ちょうど、全国的に寒波がやってきた日です。

(この時の様子は粕川オートキャンプ場に大寒波がやってきた その1をご覧ください。)

掛毛布01


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冬キャンプの寝袋に敷き毛布を追加した

封筒型シュラフで冬に暖かく寝る方法を考える


冬キャンプで心地よく寝る方法を、毎日考えているパパーマンです。

最近、僕が使っているのは封筒型シュラフ

夏でも冬でも、封筒型シュラフは家で使っている布団に感覚が近く、

寝心地が良いので気に入っています。

でも冬は、やはりマミー型より防寒性能が落ちるのが最大の弱点。

敷き毛布01

そこで封筒型寝袋の性能を補うために、敷き毛布を使ってみたので紹介します。



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フィールド・ドリームDX-Ⅲ 封筒型シュラフ で冬キャンプ

冬キャンプにも封筒型シュラフを使いたい


これから寒くなって、いよいよ冬キャンプの季節になりますね。

冬といえば、首周りをすっぽり囲んでくれるマミー型シュラフが定番ですが

マミー型はシュラフの中で体が窮屈な姿勢になるし、

寝返りも打てないので苦手だという方は多いと思います。

それではということで、冬でも工夫次第で使える封筒型シュラフ

キャンパルジャパンフィールド・ドリームDX-Ⅲの紹介をします。

フィールドドリーム01

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超極厚インフレーターマット 最強9cmの寝心地は?

ノースイーグルのインフレーターマットで冬に備える

今回はノースイーグルの超極厚インフレーターマットを紹介します。

今まで、ボイジャーコット(ボイジャーコット 涼しく寝る)を使ってきましたが

コットというのは風通しが良いので、寒い季節になると背中が冷えるのですよ。

それだけ、「夏は涼しい」ということの裏返しなのですが。

今年のはじめは、キャンプベッド クッション シートとEVAフォームマットも使用して

ソロキャンプの寝床はどうする その4)のりきりましたが、

この冬シーズンに向けて、やはりインフレータブルマットが欲しいと思い

どれにしようかと考えていました。

最後は、この超極厚インフレーターマットに決まりましたが

決め手は、やはり厚みです。

超極厚インフレーターマット01

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おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

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