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安価なFIELDOORのエアベッドを試しに購入してみた

FIELDOORエアベッド購入に至った理由


今回は、FIELDOORエアベッドの紹介です。

最近、1年ほど使用していたコールマンのデュラレストエアーベッドに不具合が生じて使用できなくなったので、代わりのエアーベットを探していたのです。

↓不具合の状況の記事はこちらです。


コールマンのデュラレストエアーベッドは、寝心地も良くて気に入っていただけに残念でした。きっと初めに使ったエアーベットがコールマンでなければ、エアーベット自体を好きになれなかったかもしれないとさえ思っています。

だけど、エアーベットという商品はamazonのレビューなんかを見ていても分かるのですが、コールマンに限らずやはりトラブルがつきものみたいなのです。特に製品に穴が空いたりバルブから空気が漏れてしまうことがよくあるようで、どの製品も概ね評価は良くないようですね。

なので次は、エアーベットというものはある程度消耗品であると考え、安価な商品を試してみようと思ったのです。それで、今回選んだのがFIELDOORエアベッドというわけです。

パパーマンはこの商品をamazonで購入したのですが、購入時の価格は2600円でした。これはコールマンのデュラレストエアーベッドのなんと1/3くらいの価格です。かなりお安いでしょ。

下の写真は上がコールマンのデュラレストエアーベッド、下がFIELDOORエアベッドです。安いのですが、FIELDOORの方は表面がテカテカ光っていかにもPVC(塩ビ)という感じなのです。コールマンのデュラレストエアーベッドに比べると質感がずいぶん違いますね。

FIELDOORエアーベット08

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コールマン デュラレストエアーベッドに不具合発生

コールマンデュラレストエアーベッドの最後


パパーマンがいつも使っている寝具のコールマンデュラレストエアーベッド不具合が発生しましたので、今回は情報を共有するために紹介しておきます。



エアーベットの不具合の状況です


不具合の状況は下の写真の通りなのですが、エアーベットが正常な状態では空気を入れると均等に膨らんでいたのが、一部だけ盛り上がる様になってしまいました。エアーベットの上面がもはやフラットではないので、これはかなり寝にくいです。(笑)

このエアーベットの内部がどうなっているのか知りませんが、これまでは小さな袋に分割された状態で空気が入っていたものが、破れて袋同士がくっつき大きな袋になったような感じです。

思いおこせば、キャンプで寝ようとエアーベットに乗った時に、「バキッ」っという聞きなれない不思議な音がしたことがありましたが、あの時に内部のどこかが破れたのでしょうね。

このデュラレストエアーベッドは、購入してからちょうど1年以上経ったところですので、おそらくは無料での修理は出来ないと思います。

このエアーベットを購入する時は、いつかは空気が自然に抜けるようになって使えなくなるのかなと思っていたのですが、今回の不具合は意外でした。そういえばパンクに強いというのがこのデュラレストエアーベッドの特長だったはず。

というのも四輪バギーがデュラレストエアーベッドの上を通り過ぎてもパンクしないというCM動画を見たことがありますから。確かにパンクをしてエアーが抜けることはありませんでしたが、これではいけません。

さて、パパーマンはエアーベットの寝心地自体とても気に入ってしまったので、また違うエアーベットをひとつ購入してみようかと考えています。その際はエアーベットは消耗品だと割り切って、もう少し安めの商品でもいいかな。

デュラレスト エアーベッド 不具合

それでは、今回はこのへんで。











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冬キャンプを前にポータブル電源で電気毛布を動かすテストをやってみた

キャンプでのポータブル電源の使い道を考えた


パパーマンが今年購入したポータブル電源Rockpals製の小型のタイプですが、小さいながらも夏は扇風機を使うのに、とても役に立ってくれました。

一方、これからキャンプの夜は寒くなっていく季節ですが、パパーマンは今年こそ、なんとかお布団で冬キャンプをのりきりたいと考えています。だけど寝袋よりも布団の方が寒さに対しては不利なのはいうまでもありませんね。

そこで弱点を補うためにポータブル電源を暖房にも使えないかと考えたのです。

寒い季節のキャンプに一番あると嬉しいのは、やはり電気毛布電気毛布の暖かさは湯たんぽよりも、ずっと気持ちよいと個人的には思っています。

パパーマンのRockpals製のポータブル電源で、電気毛布は動かせるのでしょうか。これはちょっと面白そうです。



これまでホットカーペットとか、電気毛布といえば電源付きのキャンプ場でしか使えないと思い込んでいたのですが、もしもポータブル電源でこれらのアイテムが使えれば、ポータブル電源の利用価値もグッと上がりますよね。

そこで今回、自宅にあった電気毛布でトライしてみました。

電気毛布02


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キャンプに持っていくお布団を汚れから守るモンベルのコンプレッションスタッフバッグL

最大サイズのシュラフ袋を使ってお布団を大切に運ぼう


今回は、モンベル(mont-bell) コンプレッションスタッフバッグLの紹介をします。

パパーマンは、最近行ったキャンプで寝袋の代わりに自宅で愛用しているお布団を使ったのです。やはり寝るときは寝袋よりも、いつも使っているお布団の方がずっと寝心地が良いのです。寝袋はパパーマンの体が大きいせいもありますが、若干窮屈と感じるのですよね。それに温度調節もお布団の方がやりやすいです。

パパーマンに限らず、テントで寝るときにお布団を使っている方は、意外といらっしゃるのではないかと思っています。そのお布団ですが、自宅でも使っている大切なものなので、出来るだけ外に持ち出して汚したくはないですよね。

そこでパパーマンはお布団を汚さないように、シュラフの袋のようなものがないかと探しました。もちろん中に入れるのは寝袋よりも大きなお布団ですから、サイズもそれなりに大きいものが求められるわけです。

いろいろと比較した結果、パパーマンが探した中で一番大きかったのがモンベル(mont-bell) コンプレッションスタッフバッグLでした。

コンプレッションスタッフバッグ L_11


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連発銃を持つ男 コールマン リチャージャブルクイックポンプ

手動ポンプからリチャージャブルクイックポンプ


夏はコットの上で寝ているパパーマンですが、コットは冬は寒いので断熱性を重視してマット系に切り替えています。そのマット、昨シーズンまでインフレータブルマットを使用していたのですが、サイズUPと寝心地の向上のため今シーズンからエアーベットに替えました。

参考記事:エアーベットで快適な冬キャンプの寝床をつくろう

エアーベットを膨らませるには空気を充填するエアーポンプが必要です。パパーマンは最初、手動式のエアーポンプを購入し苦労した為、コールマンリチャージャブルクイックポンプを続けて買いました。この電動式ポンプを使うようになり、空気入れ作業の重労働から解放されて、今はとても助かっています。

今回は、手動式と電動式のポンプ特徴をふまえ、コールマン リチャージャブルクイックポンプの紹介をします。エアーベットの購入を考えている方の参考になれば幸いです。

コールマン リチャージャブルクイックポンプ01

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エアーベットで快適な冬キャンプの寝床をつくろう

冬キャンプでの理想的な寝床をいつも考えている


キャンプに癒しを求めるパパーマンにとって、テントの中で質の良い睡眠をとることは一番重要な課題といってもいいでしょう。ところが自宅のベットで寝るのとアウトドアで寝るのとではやはり大違い。

時にはキャンプから帰ってくると寝不足を感じたりすることがあります。睡眠の質を上げるといっても、そんなに容易なことではありません。なので毎回キャンプに行く度に、理想の寝床作りを考え試しているのですよ。

今シーズンはこれまで冬に使っていたインフレータブルマットの使用をやめて、新たにコールマンのエアーベットを購入しました。ですので今回はこのエアーベットを使ったパパーマンの今年の冬キャンプ寝床を紹介します。この記事が冬キャンプをする時のご参考になれば幸いです。

エアーベットの寝床07
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冬キャンプを快適に コールマン デュラレスト エアーベッド

コールマンデュラレスト エアーベッドを購入した理由


今回は、コールマンデュラレスト エアーベッドを紹介します。

このデュラレスト エアーベッドですが、これまでにパパーマンはソロキャンプで2度使用している大きなマットです。予想通り寝心地は最高に良いですね。

パパーマンは暑い季節にはコットで寝ると涼しいのでコットを好んで使っているのですが、冬になるとどうしても防寒対策の点からコットをやめてマット系の敷物に切り替えています。

昨年の冬シーズンではノースイーグルの超極厚インフレーターマットを試しました。これはマットの厚さが9cmというインフレータブルマットの厚さとしてはおそらく一番厚い部類のマットです。この厚さのおかげで寝心地と地面からの冷気を防ぐ効果は十分でしたし、インフレータブルなのでバルブを緩めるだけで、あとはほぼ自動で空気が入ってきて使えるようになるので便利でした。

そんなところが超極厚インフレーターマットの良い点でしたが、使ってみると悪いところもみえてきました。まずマットをコンパクトに収納するのに空気を抜きながらクルクル丸めていかないといけないのですが、この作業が結構面倒なのです。

膝でしっかりとおさえながら丸めていくのですが、力をいれないとマットに空気が残って丸めたときに太くなってしまいます。そもそも厚さ9cmのマットなので結構太いわけですが(笑)。ここまでは程度の違いはあると思いますが、インフレータブルマットの特徴と言ってしまえばその通りです。

もう一つこのマットで不満だった点が、横幅が61cmだったことでした。パパーマンが使っている寝袋が小川キャンパル(OGAWACAMPAL) のフィールド・ドリームDX-IIIという封筒型で幅が95cmなのです。使っているとマットから寝袋のサイドが落ちてしまいますから、バランスもあまりよくないですね。

そこで、今年の冬キャンプではエアーベットを試すことにしました。パパーマンが購入したコールマン デュラレスト エアーベッドツインタイプで幅が96cmもあります。これなら大きな寝袋を使う時も安定します。またダブルサイズのインフレータブルマット等と比較しても、意外かもしれませんがエアーベットの方が収納サイズが小さいのです。ですので荷物をコンパクトにしたい方にも、エアーベットは良い選択ではないかと思います。

コールマン デュラレスト エアーベッド09


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冬キャンプ用の封筒型寝袋がオフトン並みにかさばるので対策を考えた

小川キャンパルフィールドドリームDX-Ⅲを軽自動車に収めるために


10月は行事が多くて、なかなかキャンプに出撃出来ないパパーマンです。キャンプでリフレッシュしたいと思いながらも、日にちだけが過ぎてあせりさえ感じる今日この頃。それにしても、もうめっきり寒くなってしまいましたね。

今日は冬キャンプの装備に切り替える準備をしなければと思い、道具を入れ替えるために車と家の間を荷物を運び往復していました。

冬キャンプは、どうしても防寒対策の為に荷物が増えてしまいます。そんな中で、パパーマンの冬キャンプの装備で一番かさばるアイテムといったら、やはり寝袋でしょう。

パパーマンが気に入って使っている寝袋は、小川キャンパルフィールドドリームDX-Ⅲです。これは封筒型シュラフなので余計に大きいのですが、パパーマンはどうしても中で寝返りがうてないマミー型の寝袋は苦手なのです。このフィールドドリームDX-Ⅲは、広げると220cm×95cmとビックサイズな上に、素材がコットン製なので布団並みのスペックなのです。

下の写真はこのフィールドドリームDX-Ⅲを袋に収納した上に、3シーズン使っている寝袋を置いたものです。2つのサイズを比べると3シーズン用の寝袋がダウン製であることもあり、フィールドドリームDX-Ⅲのサイズがとても大きいことがわかると思います。実際にこのフィールドドリームDX-Ⅲを車載すると、パパーマンの車は軽自動車なので積載の限界を超えてしまいます。

さて、このままではキャンプに支障が出てきますので、何か対策を考えなければいけませんよね。


冬用寝袋はかさばるので01


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