カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください


HARIO ( ハリオ ) フタがガラスのご飯釜1合vs.3合の比較です

ソロキャンプで使えるHARIO ( ハリオ ) フタがガラスのご飯釜1合を購入


以前から欲しいと思っていた炊飯用土鍋、今ではメジャーになったハリオの「フタがガラスのご飯釜」の1合用(GN-150B)をついに購入しました。1合用にしたのは、もちろんソロキャンプで使うつもりだからです。

このハリオフタがガラスのご飯釜については、パパーマン家はファミリーキャンプで3合用をずっと使ってきていました。



今回、ソロキャンプ用としても、このフタがガラスのご飯釜を購入した一番の理由は、コイツでご飯を炊くとご飯が単純においしくなるからなのです。これがですね、とても不思議なのでよ。(笑)今のところ1合用のご飯釜はまだ使っていませんが、3合用を何回か使ったところでは、アルミのコッヘルなんかで炊くよりも食べた時にごはんの甘味をいっそう感じることが出来たのです。

HARIO ( ハリオ ) フタがガラスのご飯釜02


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

成長中のソロキャンプ用クッカー組み合わせ

ソロキャンプ用のクッカーは自己満足のセットです


今回はパパーマンがソロキャンプで使っているコッヘルの組み合わせの紹介です。

パパーマンが一番最初にソロキャンプ用として購入したコッヘルが、ユニフレームごはんクッカープラスでした。ごはんクッカープラスは炊飯専用のライスクッカーを中心に黒皮鉄板のフライパンや中鍋のアルミクッカーを組み合わせた個性的なセットで、気に入って使っていました。

このごはんクッカープラスを中心に、お茶やコーヒを入れるときに活躍するトランギアケトル0.6リットル TR-325をアルミクッカーの中に収納しました。

そしてライスクッカーの外側には大鍋としても使いやすいユニフレーム山フライパン深型と、そのフライパンのフタとしてステンレス製の山リッドSUSを買い足しました。

さらに、このセットに最近購入したスノーピークのスノーピーク(snow peak)のトレックチタンプレートを2枚組み合わせたものが、下の写真のクッカーセットになります。

見た目はかなり不格好ですが、使いやすいクッカーや皿を自分で選んでここまで育ててきたものですから、これは完全に自己満足のクッカーセットですね。(笑)

コッヘルセット01


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ユニフレーム 山リッドSUSをついに購入する

ピカピカの山リッドSUSは日本製の道具を持つという所有感を感じさせてくれました


今回はユニフレームの山リッドUSUの紹介です。この山リッドSUSは、同じユニフレームの山フライパン17cmと山フライパン17cm深型専用に作られたフタです。

パパーマンは山フライパン17cm深型の方を使っています。このフライパンは「深型」という特徴から、鍋としても活躍してくれるのです。そんなこともあってこのフライパンを最大限に使いこなすにはフタが必要なのでした。

まぁ、そうでなくてもフタがないと餃子もうまく焼けませんよね。(笑)そこで当初は、とりあえずですが100均で売られていたフタを組み合わせて使用していました。

参考記事:山フライパン用100均リッドをちょっとだけ改造した

この100均のフタも少し大きいという以外は使っていて悪くはなかったのですが、山フライパン深型がとても使いやすくて、いつのまにかソロキャンプで使う頻度がとても高いアイテムになったので、少しお金を出して山リッドSUSを買っても後悔しないかなという気持ちにだんだんなってきました。

そんなことを考えていたある日のこと、山リッドSUSをついに購入してしまいました。このSUS製のフタは、写真の通りピカピカによく磨かれていて、箱からとり出した瞬間に買って良かったと思わせてくれるくらいの所有感を感じさせてくれる一品なのでした。

山リッドSUS03


続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ユニフレーム ごはんクッカープラスに山フライパン深型をスタッキングする

これまでパパーマンが使っているユニフレームごはんクッカープラスと、山フライパン深型について何度か紹介してきました。

以下は関連記事です。
パパーマンは山フライパン深型ごはんクッカープラスの後から購入したのですが、同じユニフレームのクッカーなので、この2つのスタッキングについては問題無いと思っていたのですよね。

下の写真を見ても、問題なんてパッと目には分からないと思います。(分かる方はスルドイです。)ところが、これが一筋縄ではいかないのです。今回紹介するような情報は本来ならユニフレームの製品紹介ページに記載があればいいなと思いましたが。そんなわけで、この2つの組み合わせを考えられている方の参考にればと思って記事にしてみました。

ごはんクッカープラスと山フライパン深型の相性01



続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

山フライパン用100均リッドをちょっとだけ改造した

フライパンを使いこなすには必ずフタが必要です


少し前に ユニフレーム山フライパンの深型が使いやすい理由 で紹介したお気に入りのフライパンですが、フライパンには、やはりが必要なのは言うまでもありませんね。

ところが山フライパン深型を買ってもがついていません。その代わり、調べるとユニフレームから「山リッドSUS」というステンレス製のが別売りで出ていました。ところが、このリッドSUSは定価で1500円なのです。うーん、専用品だけあってといってもいいお値段しますね。(汗)

このままでは、ユニフレームの沼に沈んでいく気がしたパパーマン。そこで100均山フライパン深型の代用品を探したのです。すると、

あ、ありましたよ!使えそうなフタがっ。

見つけたのは雪平鍋用16・18cmです。なんと100円なのにステンレス製ですよ。山フライパンのサイズは17cmなので、きっといけるのではないかと思ったのです。


山フライパン100均リッド01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ユニフレーム山フライパンの深型が使いやすい理由

少し前の記事 ユニフレームの山フライパン深型はプリムスのイータパワーと相性が良いサイズか?で初登場したユニフレーム山フライパン深型ですが、パパーマンの最近のソロキャンプでの使用頻度はとても高く、大活躍している一品なのです。

山フライパンの最大のポイントはその名前の通り、「深型」であること。今回は今までにありそうで無かった深型のフライパンを紹介します。

ところで、商品に「山」という文字がついたので、アマゾンでポチるときに山登りをしない自分も使っていいのかと一瞬躊躇しました・・・。

山フライパン深型01

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ユニフレームの山フライパン深型はプリムスのイータパワーと相性が良いサイズか?

山フライパンは救世主になれるか


前回の記事 プリムスのイータパワー P-ETA-EFでフライパンを使うとこうなる でユニフレームのごはんクッカープラスのセットに入っている小さな黒皮鉄板のフライパンがプリムスイータパワーでは使えないというお話をしました。

実はこの時に神のお告げがありやぶれかぶれで、パパーマンはすぐに同じユニフレーム山フライパン深型を買っちゃってました。(笑)ですので、今回は、この山フライパンプリムスイータパワー P-ETA-EFの相性をみていきたいと思います。

まず下の写真左が山フライパン深型(直径17cm)で、右がごはんクッカープラスのフライパン(直径14.3cm)です。山フライパン17cmにはフライパンの高さが通常のものと「深型」がありますが、パパーマンが選択したのは深型の方です。深型はハンドル下の高さが十分ありますので、これならばイータパワーの風防と干渉しないと思ったのですが。


山フライパン深型07
続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

トランギアのケトル0.6Lはユニフレーム ごはんクッカープラスにスタッキング出来るか

ごはんクッカープラスの中にトランギアのケトルは入る?


前回の記事

ソロキャンプにジャストサイズなtrangia(トランギア) ケトル0.6L

で紹介した、トランギアの一番小さいサイズのケトル0.6リットル。

これとは別に、パパーマンは調理器具のボリュームを減らすために購入したユニフレームのごはんクッカーを所有しています。そしてこのクッカーの中鍋の中に、トランギアのケトル0.6リットルを収納したい・・・というねらいがあることを、前回の記事でお話ししました。
このスタッキングが出来ればケトル分の容積が単純に減るわけですから、荷物削減に大きな効果が期待できます。

まずは単純にケトルがクッカーの中鍋に入るか(幅方向の確認です)について見てみましょう。トランギアのケトル0.6リットルの直径はカタログ上で135mmなのに対し、ごはんクッカーの中鍋は150mmです。この結果、カタログ上では入りそうですがケトルの注ぎ口が直径より飛び出しているのが気になるところです。

下の写真は、実際にトランギアのケトル0.6リットルをごはんクッカープラスに入れたところです。

トランギア ケトル06リットルとごはんクッカープラス02

続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
検索フォーム
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスカウンター
アルバム
Twitter
おすすめ書籍
ゆるキャン⛺4巻
アニメ化決定! 人気沸騰キャンプコミック第4巻!
どんどんキャンプに夢中になっていくなでしこ、一人じゃないキャンプも楽しみはじめたリン。
今度はみんなでキャンプに行くことに…!
お気に入りキャンプ道具

パパーマンが実際に使っているキャンプ道具達を紹介します


モンベル(mont-bell) ムーンライト5型
暑い日本の夏に風通しの良いこのテント
張り綱不要で設営がとにかく楽ですよ

エリッゼステーク
村の鍛冶屋の丈夫な鋳造ペグ
限定色も発売され選べるカラーも増えました

テンマクデザイン
ムササビウイング13ft.TC “焚き火”version
ソロキャンプサイズのタープ
厚手の生地なので夏は濃い影が出来ます
小川張りをするときにはコレを使っています

エリッゼ アルミタープポールレッド
ムササビウイングに合わせて赤いポールを使用してます

コールマン フロンティアPZランタン
コンパクトなサイズとフロストホヤの温かい灯りが気に入ってます コールマンの良心が詰まった安価なランタンです

スノーピーク(snow peak) ほおずき
LEDランタンなのにフロストホヤのようなシェードのおかげで目に優しい灯りがいいです おかげでPZランタンと同時に点灯していても違和感がありません

XHDATA® TECSUN PL-310ET
FM/MW/LW/SW PLL DSPラジオ 中国製ですが日本語取説付で安心な高感度ラジオです ソロキャンプの夜長はラジオを聴きながらよくまったりしてます

イワタニ カセットフー BO(ボー) EX
カセットコンロで最強の発熱量4.1kW
屋外でも風に強いダブル風防とヒートパネルを装備
アウトドアに便利なキャリングケース付です

ADIRONDACK(アディロンダック) AD キャンパーズチェア
肌ざわりの良いコットン生地の折りたたみ椅子 座り心地が良いので寝られます

ユニフレーム ZATAKU II
焚き火テーブルと同じ高さなので、組み合わせるとフラットになり一体感があります
シナベニアの天板に癒されますよ

ユニフレーム フィールドラック
とても丈夫な棚です 地面に直接置きたくないキャンプ道具はこの上に載せましょう

ユニフレーム LTトートM
強靭な600デニールポリエステルを使用 同社の焚き火テーブル、フィールドラックやZATAKUⅡの収納に使っています

ユニフレーム
ごはんクッカープラス
このソロ用コッヘルセットを中心に組み合わせを広げています ごはんがうまく炊けます

トランギア
ケトル0.6リットル TR-325
ごはんクッカープラスの中に収納するならこのケトル

ロゴスの保冷剤 氷点下パックXL
倍速冷凍で氷点下のキープ時間が長く使いやすい

ダイワ クーラーボックス RX SU X 2600X
夏キャンプでは保冷力の高い釣り用クーラーがオススメ 容量26Lで2Lのペットボトルが縦置きできるサイズです フタについている小さな投入口から、ちょっとしたものを取り出せるのが便利です

サイドバー背後固定表示サンプル

サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。