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ユニフレームのZATAKUⅡ さぁ天板をメンテナンスしましょう

長い間使った木製テーブルの天板には傷や汚れが蓄積してきますね


今回はユニフレームZATAKUⅡ天板メンテナンスしたというお話です。

パパーマンはユニフレームZATAKUⅡをとても気に入っていて、主にソロキャンプで約2年間ずっと使ってきました。



その間にシナベニア合板で作られた天板の汚れが、雑巾で拭いただけではキレイに落ちなくなってきたのです。

もともとZATAKUⅡのシナベニアの表面は天然素材を意識したせいか、保護塗装もほとんどされてなくて汚れやすい状態でした。なので、木目や使っているうちに出来た傷などに、細かい炭の粉などが入るとこれがなかなか落としにくかったのです。

あとは使っているうちにテーブルに雨がかかrことによって、木目に水分を吸収してしまう部分が一度出来ると、何回か使っているうちに吸収と乾燥を繰り返して、この部分が傷んできたりしました。

そこでサンドペーパーをかけて表面の汚れや傷を落とし、透明なニスを塗るメンテナンスを行うことにしました。

ZATAKUⅡメンテナンス09

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イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) P-CAJT CF アジャスタブルテーブルSの細部を見る

イワタニプリムス アジャスタブルテーブルSを購入するまで


今回はイワタニプリムスP-CAJT CF アジャスタブルテーブルSの紹介をします。

このアジャスタブルテーブルSは、最近パパーマンがソロキャンプで使いはじめたテーブルです。いままでユニフレームのZATAKUⅡをずっと使い続けてきたのですが、だいぶシナベニアの表面が傷んできたので、このへんで新しいテーブルを投入することにしました。

テーブルの条件で一番重視したのはサイズでした。これは今のテーブル構成(焚き火テーブル×2とZATAKUⅡの組み合わせ)では、少しだけユニツアーの前室が狭いと感じていたからです。ですのでユニツアー3の前室の奥行きを考えて幅が60mm以下、また前室に入る通路を今よりも確保するという意味から長さは100mm以下のものを探していました。

高さについては使っていて便利だった焚き火テーブルを1枚は今後も使い続けようと思っていたので、ロースタイルのテーブルであることを条件としました。

その時はスノーピークのワンアクションローテーブル竹も考えていたのですが、ある日アウトドア用品屋さんで、このプリムスのアジャスタブルテーブルSの実物が展示されていたのを見て、これは格好いいなと思いすぐに購入するることにしました。

ちなみにこのP-CAJT CF アジャスタブルテーブルSのサイズですが、

・使用サイズ:90.0×50.5×H45.0-68.0cm
・収納サイズ:直径20.0×90.0cm 

ということで、ほぼ理想的なサイズでもありました。

プリムスのアジャスタブルテーブルSはプリムスがキャンプファイアシリーズとして商品展開をはじめたアイテムの一つです。もともとプリムスはガスバーナーを作っているメーカーだけあって、同じキャンプファイアシリーズでも「キンジャ」や「オンジャ」というツーバーナーの方は知名度が高いのではないかと思います。

それに比べ、このテーブルはかなりマイナ―な存在かなと思ってるところです。パパーマンもアウトドアショップで実物を見るまで知りませんでしたからね。(笑)

さて続いて、このアジャスタブルテーブルSの細部をじっくりと見ていきましょう。

イワタニプリムス(IWATANI-PRIMUS) CF アジャスタブルテーブルS05


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2台目もユニフレーム焚き火テーブルを選びました

キャンプの定番テーブルをもう一台追加した理由


パパーマンのソロキャンプでは長年レギュラーとして活躍しているユニフレーム焚き火テーブルですが、このたび2台目を購入したので、この機会にあらためて紹介したいと思います。

今回、焚き火テーブルを購入した理由は2つあります。1つ目は3月に久しぶりにファミリーキャンプに行く予定が出来たのですが、これまでのZATAKUⅡ1台と焚き火テーブル1台の体勢では食事の時に少しテーブルが手狭かなと感じていたので単純ですがテーブルの増設を考えたこと。2つ目はソロで椅子に座ってすっかりリラックスして怠けているとき、(こんな時にはおおかた椅子から立ち上がりたくなくなっているのですが)この状況でも手を伸ばせば欲しいものに手が届く便利なサイドテーブルが欲しいなと思っていたことです。焚き火テーブルならロースタイルのテーブルとしても、サイドテーブルとしても高さがちょうどいいのですよ。

そして2台目にも、やはりユニフレーム焚き火テーブルを選んだわけは、同じユニフレームで統一したかったことはもちろんありますが、やはり長く使ってきて焚き火テーブルがいい道具だと認めている部分が大きいですね。

ユニフレーム焚き火テーブル2台目01

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ユニフレーム焚き火テーブルの木部がガサガサになったのでお手入れ

使い込んだ焚き火テーブルに昔の輝きを取り戻したい


パパーマンがいつも使用しているキャンプ道具の中で、一番汚れがひどいと思うのがユニフレーム焚き火テーブルです。それというのもカセットガスコンロだとか、炭火のグリルとかを毎回焚き火テーブルの上に置いて火を使う調理をやってますので、もうステンレスのトップには豚肉の脂とか、灰とか、ススとかいろんな汚れがコビリついているのです。

そこで風呂場に持ち込んで中性洗剤でゴシゴシ洗ったら、汚れが落ちてかなりきれいになりました。やはりステンレスは汚れが落ちやすいので良いですね。

久しぶりにピカピカになったパパーマンの焚き火テーブルなのですが、もう一つ気になるところがあります。それはテーブル両端の木製の部分です。ここが下の写真の様にガサガサになっています。なんだか保湿が足りない感じですよね。

そこで今回は焚き火テーブルへの感謝の意をこめて、この木部のガサガサをお手入れしてみました。

焚き火テーブルのお手入れ01

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クーラーボックススタンドにユニフレーム フィールドラックを追加購入

ついに2台目のフィールドラックを買ってしまった


今年の初めからユニフレームフィールドラックを1台購入しキャンプ道具箱用のスタンドとしてキャンプで使ってきましたが、この度、2台目を追加しました。初めに購入した時の、フィールドラックの紹介記事はこちらです。

ご参考まで。

ユニフレーム フィールドラックでキャンプ道具を汚れから守れ

これまで半年くらい使ってきて、このフィールドラックはとても丈夫だし役目をちゃんと果たしてくれる、よくできた製品だいうことを実感しています。というわけで、前回の記事でクーラーボックススタンドとして購入を考えていることを書きましたが、下の写真の通り、とうとう買ってしまいました。

今回はフィールドラックの追加購入に至った経緯を紹介しますね。

ユニフレームのフィールドラック追加01


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ユニフレーム フィールドラックでキャンプ道具を汚れから守れ

ユニフレームフィールドラックはかなり使える道具


今回は、今年から使い始めたユニフレームフィールドラックの紹介です。

このブログでも、時々キャンプ日記の中の写真で登場していたと思いますが、ユニフレームフィールドラックの使い方は、主にキャンプで使うコンテナやクーラーボックス、ジャグなどの道具を地面から離して置きたいときに、これらの道具を上に載せるための土台とするものです。

実はパパーマンは昔からこの土台の用途として、木製の100均スノコを使っていました。フィールドラックは、見た目には立派ですが使い勝手についてはスノコとあまり変わらないのではないのかな?と購入前はそんなことを思っていましたが、実際にキャンプ場でフィールドラックを何回か使ってみるとスノコとの差をはっきりと感じることが出来ましたよ。

雨の時などは長い脚によって、スノコなんかより上に載せた道具が地面から離れることになり、ドロがつきにくいという安心感があります。

ユニフレームフィールドラック02


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ユニフレーム ZATAKU Ⅱを実際にキャンプで使ってみた

ZATAKU を定番の焚き火テーブルと組み合わせる


今回は少し前の記事 ユニフレーム ZATAKU Ⅱでロースタイルを目指せ に続き、今回は実際にキャンプでZATAKU を使ってみて感じたことを書きます。

ところで、前回の記事の後に同じ”ZATAKU ”を使っている仲間がいないかとググってみましたが、ヒットするページがかなり少ない様で・・・(汗)

うーん、このZATAKUって、あまり人気がないテーブルなのかなと、そんなことをふと思い。。。

もしかしたら、この記事も役に立つことが少ないかもしれませんが、とにかく今とても気に入っている道具なので、こりずに続編のZATAKU Ⅱ紹介記事を作ってみました。

このシナベニヤのやさしい木目と、頑丈な構造が好きなんですよね。

ZATAKUⅡ11

今回は、主にユニフレーム製品の中でも人気のある、焚き火テーブルと組み合わせて使ったところを紹介しますね。

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ユニフレーム ZATAKU Ⅱでロースタイルを目指せ

ユニフレーム ZATAKU の紹介


12月25日はクリスマス。

朝起きてみると、こんなものがツリーの下に。

パパーマンへのプレゼントですね。

何やら、UNIFLAMEって箱に書いてありますが。

ZATAKUⅡ01

もしかして、焚き火テーブルと組み合わせるとぴったりな、あの・・・。


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